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更新が遅れていてすみません…

遊びに来て下さる皆様、ありがとうございます♪
11月に入ってから更新間隔が開いてしまってすみません。突発的事情で先週は腐活が全く出来ませんでした><。 今週から通常活動できるんですが、記事完成まではもう少々時間が…

お詫びにもなりませんが、本日ページ最下部にくっつけてある「ツボ押しギャラリー2012」をイッキ15冊(10月分まで)プチコメント付きで追記いたしましたので、よろしければつまんでいってくださいませ。
次ページにも貼っておきますので、移動するのめんどくせー☆場合はこちらからどうぞ。
※「ツボ押し」…完成度や評価は関係なく、わたくしの萌えツボがなんらか押された作品



でもって、密林に画像がなくてギャラリーにあげられなかった作品を、MY画像と共にここで補完しておきますね。



                                                                                ■8月のツボ押し
「深紅の誓い」完全版 松岡なつき/鳥羽笙子

ずっと探していた作品。むさぼるように読んだ。
誘って、愛撫して、全霊を込めて貫き、その命(すべて)を奪う。
闘牛は、もとは神に捧げる儀式であったという。
強い祈りによる恍惚と、官能のエクスタシーはよく似ている。

情熱の国スペインを思わせる、真夏の、刺すような日差しの中でこんなの読んだらひとたまりもないな(笑)

ストイックを極めればエロティック。御大おさすがです!











 

    













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Comments

松岡先生初期の著作ですね。
私は帝都紳士倶楽部も好きでした。
この頃のお話って同人誌で出されたものの焼き直しが多くて。
内容は商業誌になって洗練されてるのですが
同人誌でのパッションがあるものにすごく心惹かれたことを思い出します。
「流沙の記憶」もご覧になりましたか?
私はこれも大好きな話なのです。
comment by: まりい | 2012/11/19 09:44
■まりい様
>この頃のお話って同人誌で出されたものの焼き直しが多くて。
そうなのですよね〜、始めはそれがすごく不思議でしたが、考えてみれば、今はこうやって私のようなど素人でも気軽に個人意見(作品)を公開できる電脳環境が整ってますが、当時はアナログ=印刷物しか私的公開手段がないですものね。
発表機会も少ないし、その分萌えや想いが凝縮&昇華されていたのかもしれませんねー。
当時しか感じえないパッションだっただろうな〜…

>「流沙の記憶」
こ、これが噂の…!手に入るかな〜、探してみる!

comment by: miru-ha | 2012/11/20 23:03

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