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「夏 恋は兆す」 小川いら/水名瀬雅良

 
なんとサービス精神溢れる作品であろうか☆

「月9ドラマ」のスタイリッシュエッセンス、
「土曜サスペンス劇場」の任侠クライマックス、
「水戸黄門」のお約束人情感、
「ホンマでっかTV!」のホンマでっか?!的刮目ウンチク、
「ピカルの定理」の大マジなおバカ、
「日活ロマンポOノ」の昼下がりのエロマンス

これらが1冊にギュッと詰まっていて、かつ華麗でハードなHイラスト付きのウハウハBL。
読みたくなりませんか? でしたらコチラ〜

     
         
今ごろですが、皆様こんばんは。

本日は、ちと予定変更☆
小川いらさん著「夏、恋は兆す」感想を、前作「春、君を想う」にもちょこっと触れつつ、もりもりお送りしてまいります。
※「薔薇シリーズイラストチェック・カット編」は近日公開です。毎度悔いないブログ運営ですみません…

「春」「夏」既読のお客様にむけて感想を書いてしまいましたので、事前に分かってしまうとお楽しみ半減なキモネタがガンガンバラされています。
どうぞ、この先気をつけてお進み下さいませ。


◆イメージソング                                             
 
     

本編ヒロインの美しいまでの哀愁と、柴田淳さんの歌声はあまりに似合っております。
この曲を聴いた後は、必ずや舞い散る落ち葉を独り拾いに行きたくなるでしょう…。(暗っ)



  ◆イラストチェック/水無瀬雅良(アート派)                             
・カラー★★★★
ほほう、ノウゼンカズラ♪ 前作「春〜」の木蓮はそこそこお目にかかりますが、ノウゼンカズラをイラスト界で見たのは初めてだな〜。
この花は「豪華」と「侘び」を合わせもつ、光琳派の屏風絵のような佇まいが魅力だとわたくしは思いますが、今作ではこの花の魅力は、そのままメインカプ2人の魅力になっておるのです。

夏の日差しを思わせる鮮やかな色。艶やかで立派な花姿。人の目を引きつける存在感を持ちながらどこか淋しげに映るのは、なにかに絡み、依存しなければ生を維持できない寄る辺ない身の上のせいでしょうか。
群れて咲く姿ではなく、今回のように一輪一枝をしっかり線描したことで、花の魅力が一層引き出されています。

でも実際描くとなると、豪華な花姿と華奢なツルとのイイ具合(バランス)を探すのが難しいんだよね。今作は無色ですべてを表現する「水墨画」をキーアイテムとして取り上げているだけに、「色」にも相当気を配られたんではないかな。うん、GJ

そういや絵師様は、「中国原産は色が薄い」とコメントしておられましたが、それは初めて聞いたな〜。韓国で見たものは日本より濃いほどでしたが、どこから色素が薄くなるのだろうか、境界線が知りたい…。←マニアックですみません…

口絵、切なくも美しい口づけをかわす中、ナニゲにせっかちな攻様の左手にうっかり笑ってしまいました。←本編通り。今シリーズは、こういった仕込みか天然か分からん笑いが随所に見られる=ツボ押されまくりなのです

・カット★★★★
わたくしが毎度感心するこの絵師様の魅力は、どの作品の攻も受も同じ顔(笑)なのにちゃんと個性が感じられる=キャラ分けが難なく理解できるところなのでございます。
しっかりした画力をお持ちなので、髪形や服装だけで充分描き分けがお出来になるのですね。

もともとアート派絵師様(に違いない)ですが、昨今コミックを描かれるようになったのでカットのメリハリもUP,アップ、ロング、コマ割と多彩な表情が楽しめます。
デッサンが時々不安定&描き込みが全体的に弱い(というか、薄い)というDG画特有のがっかりはありますが、同様に発展なさっている他絵師様方よりはずーっと少ないです。

課題はワカモノ以外の人物描写かな。性別問わず、高齢&低齢層を描き慣れていらっしゃらないのが残念。今回のように老師の勇姿をもっと見たくなるような作品では、特に惜しいです。

しっかしH画はすごかったですよ♪←もちろん慎みを忘れない程度(ヲトメなのでここ大事)
P163、西浦お好みのお楽しみ法に、久々ギャッΣ(|||▽||| )!てなりました。←うっかり公共の場で開いてしまったから
10ページ前の切ないツーショットとエライ違い☆(わはは) この1枚のインパクトに星☆差し上げる、よって計★4です。
※ご報告しておりませんでしたが、昔は出来なかった「BLの通勤読み」、今は出来るようになったのでした。せっぱつまるって素晴らしい(笑)


◆本編感想                                                 
・ちょーカンタン人物案内
沙智(サチ)「春〜」の受。父からのDVに苦しみ、バイトに明け暮れるちょー薄幸19歳         
賢吾 ……「春〜」の攻。尚の元カレ。本気の恋を知らないことだけが欠点のちょーイケメン。
(なお)「夏〜」の受。尽くすことが愛情表現というちょー耐久型やまとなでしこ。
西浦 ……「夏〜」の攻。大陸を股にかけるスケバン刑事(?)みたいなちょーイケメン。今巻初登場。

・ちょーカンタン前作紹介
父親からの暴力にちょー耐えていたサチは、バイト先のちょーステキ先輩・尚の家に一時匿ってもうらうことに。が、尚の家には同棲中のちょーイケメン彼氏・賢吾がいた。
ちょー恵まれ過ぎて本気の恋を知らずにきた男と、ちょー恵まれなさ過ぎて恋などしている余裕がなかった青年が、互いにちょー感じた「初めて」の感情。いけないと分かっていても、この想いはちょー止められない…。
2人のちょー本気を感じたちょー善人・尚は、2人の仲を認め&祝福すらしてちょー綺麗に身を引いたのだった。
                           
前作「春、君を想う」は、わたくしの「3月のツボ押し」でございました。
30半ばで知ったちょー本気の恋を、オレってばちょー満喫中 な攻・賢吾の後日談がちょー可愛かったものですから♪

とはいえ、後日談までの紆余曲折=本編メインストーリーは、さすがにちょー満足☆とは言えなかったのです。
常人ならドロドロ愁嘆場になる三角関係を、善人3人で綺麗に描いてしまったためちょー美しい正三角形になってしまい、結果、サチの生い立ち(幸薄なのにサチという皮肉な名)や、もてあまし暴走してしまう「恋」という激情のやるせなさなど、物語にリアル感=深みを与えるはずの数々の「ちょー」が、いかにも作りモノめいてしまった感がどうにもあったのでございました。

ところが今作「夏、恋は兆す」では、溢れる「作りモノ」感が臨点を突破し、ちょーエンターテイメントへと昇華しておりました。
今や物語の中でしかお目にかかれない「やまとなでしこ」、可憐で、たおやかで、忍び耐える強さも備え持つ古き良き日本女性(笑)尚が惹かれてしまうのは、信念のために命すら投げだせる孤高の戦士・これまた古き良き日本男子・西浦です。このひと、元僧侶の卵?という変わり種攻でもあります。
このカプリングがもはやドラマ、悲恋の王道です。例えるなら「愛と誠」と「蝶々夫人」のミックスアップ?
ありがたいことにBL界では悲恋はあり得ませんので、美味しい部分をいいとこどりができるのでございます。
                            *

冒頭、恋が始まる予感にキュンキュンします。
芽生え始めた恋心に気づかないふりをして(ここすこぶる大事)、でも会いたくて、言い訳を互いに用意しながら近づいていく2人に悶絶です。
そうね!この手さぐり感が恋よね!

前作での尚の痛々しい恋の結末を知っているだけに、初恋よりも臆病で慎重になってしまった尚が気の毒で、焦れったくて、でもそれが堪らなく楽しいのです。

過ぎる焦れ焦れはイライラに転じるものですが、ギリギリのタイミングを見極め西浦が尚を食事に誘います=初デート よっしゃ、来た来た♫
とはいえ、ここまでで既に90ページ(総ページの1/3強)。こりゃ純愛系のお約束=「クライマックスがクライマックス」か?と案じておりましたが、この後初Hまでこぎつけちゃうのは、さすが大人でございます。
【余談】 クライマックスがクライマックス
人間模様・恋愛模様ををじっくり展開し、H成就が最終ゴールとなるストーリー展開のこと。
絶頂=本編の最高潮=H1回でエンドマークになるためこう呼ばれる。←誰にだよΣヽ(゚∀゚;)
純愛系に多い。ここんとこ特に多い。

早々に体の関係が成り立ってしまった=「クライマックスがクライマックス」パターンでないということは、作者様はこの2人の恋物語の「結」にいったい何をもってくるおつもりなのかしら、そのための「転」とはいったいどんな…?とワクワク読み進めれば…、えーっ?!

なんと西浦は大人の裏事情の犠牲となってしまいました。命に別条はないが、社会的抹殺ってやつですね。
でも大丈夫!謎の存在だった老師が、愛弟子のピンチにここぞとばかり大活躍☆

…かと思いきや、ただの応援要員=ちっとも助けにならないというオチでどこまでも楽しませて下さいます。大陸をまたにかける黄門様じゃなかったのね。大物の意味ね〜(笑)


「その日」までの数日間、あたり前のように共に過ごす2人。そして思い出を刻みつけるかのごとく激しく愛し合った翌日(=2度目のH)、別れはきっちりやって来るのです。

でもって、別れ際にあんな言葉を男にかけられたら、もはや恥じらいだの躊躇いだのとは言っておられません。前半のじれじれが嘘のように激しく愛し、信じ、耐える尚。
日本海を見下ろす絶壁の上で、連行される恋人(真犯人)の背中を見つめながら、「…待ってる!私、いつまでも待ってるから!!」と泣き叫び崩れ落ちる姿が見えるようです。

そう、今こそあの曲を聴かなければ!
   
   >>イメソン・リプレイお願いします>>
         

【余談】2度目のH
このHがまたいいんだわ…(笑)

飄々とした無頼の男が初めて見せる弱さ。
全身で男の不安を受け止めようとする女。(とあえて言っておく)
ピーほぐしとお山の修行を「器用な指先」で同列にくくっちゃう、若干罰アタリ的トンチキ。
最後の朝、本当は忘れてなんかいないのに「言い忘れていた」と前置きして、男が告げる言葉。

ハッとして、グッときて、ブハッと吹き出し、ガッと掴まれる。ヤるも見るも大忙しです。←イラストチェックで絶賛したH画もココ
                           *

苦しい時が過ぎて、晴れて再会する2人。しかし、人たるもの長く離れていれば育つものは愛だけではないですね。
すぐにでも激しく抱き合いたい気持ちに満身の理性でブレーキをかけ、余裕を演出する2人の努力が涙ぐましいです。10ヶ月よ?!10ヶ月も強制離別させられたんだから、遠慮なくガッツリ行けばいいのに大人ってめんどくさい(笑)
この後、切なさ胸に迫る3回目Hに至るまでにさんざ焦らされる、ドアを開けるだけで12行も使っちゃうのでございます。う〜ん、このひっぱり感が堪らない☆

でもって、「元僧侶」は、長期拘留でも美丈夫を維持するための布石&前作より強い繋がり=運命の恋への必然設定だったことが、尚の体験した愛の奇跡(文字通りミラクル)によって証明されました。
お大師様公認=来世以降の幸せまで約束された、ある意味最強運カップルがここに誕生です。ありがたいことでございます 
執行猶予付きとはいえ政治犯になってしまった西浦が、難なく社会復帰できる件りはいささかドリームですがお大師様の加護と思えば万事解決。強力布石はここでも活きてくるのでした。そうか〜、ここまで救済するには、確かに黄門様ごときでは役不足だったわね。
盛りだくさんなぶっ飛びツボにmiru−ha・完敗☆

                                         
             
「秋、夢は実る」
20ページ弱の後日談SS。前作「春〜」でもっとも萌えたのがココでしたので、今回も期待しておりました。結果は、期待以上でした。

2カプハチ合わせ→ひと波乱→和解とヤキモチ→激しいH(4回目)。完璧です。
素晴らしい様式美と安心の萌えポイントにニマニマしちゃいます。

それにしても賢吾はこんなに残念なヤツだったでしょうか。言うことすべてが狙ったかのように、場を凍らせております。わはは、だからこのヒト無口だったのね。サチの苦労体質はしばらく続きそうです。
西浦からキツイお叱りを受けますが、前作も含めてのことなのでこのぐらいはまあ当然ですね。怒りをぶつけてもらえて賢吾はむしろ救われたのではないかな、はっきりした罰を受けたかったでしょうから。

そうそう、サチと尚のイチャイチャシーンでわたくしの萌えツボを発見(自覚?)しました。イチャイチャというより単なる親愛の戯れですが、攻2人がそれを素直に見られるわけもなく嫉妬めいた咳払いを…。わはははは、懐かしリアクション!カワイイ!

どうやらわたくしは攻様のあからさまなヤキモチに萌えるようです。うちの子=ないじぇるを可愛がってしまうのもソレだったか、ようやく気付いた…σ(^_^;)




いかがでしょうか☆こんなにも凸凹させて下さるラブストーリーで、Hだって4回!←SSのHはごゆるりなので3・5回かな
オトメゴコロとオトナゴコロに作用する大人のレディのお楽しみ、BL=ポルノエンタメはこうでなくっちゃと思うのです。
純愛=「クライマックスがクライマックス」かエロまみれか、昨今のBLは2極化しすぎに感じておりましたので、こういったエンタメ性がとっても嬉しかったのでございます。←わたくしの作品選びが偏っているせいかもしれないがσ(^_^;)

コレを一冊で書いたら詰め込み過ぎだし、初めから2冊狙っていたらきっと緩くなる(救済が約束されてる分緊張感が薄まる) 
1作完結予定で「春〜」を書いたからこそ、生みだせた珍作佳作だと思います。

おもしろかった、ご馳走様でした♫
                        
                             

予定がコロコロ変わってすみませんでした。
感想は何本か並行で書くのがわたくし流なのですが、完成までこぎつけるのは10本に1本ぐらい?(打率低ッ)
今回は萌え萌え書いていたら、珍しく完成までたどり着けた=薔薇シリーズカット編よりも先に上がってしまったのでございます。イッキに仕上げたので推敲足らずですが、アマだもの、完成度よりもイキオイを重視する時があったっていいよね!←言い訳感満載(/ω\)テヘ

余談ながら、今回ほぼ無活躍だった謎の老師がムダにイイお味だったので、いっそ狙う=彼を中心としたシリーズ化(大陸シリーズ?)を妄想してしまいました。←老師の敵とか顧客とかがメインの総ホモワールドで、どのストーリーにも今回程度に老師が係わるって意味の「中心」ね。老師の老いらくのアバンチュールを垣間見たいわけじゃーありません
作者様のお好きな題材だし、水原さん名義でいいから書いてくれないかな〜。





                                                  
                          〔絵師:水名瀬雅良〕〔カラー:★★★★〕〔カット:★★★★〕〔画:植物〕
                                               
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Comments

■miOO様
いつも丁寧に読んで下さってありがとうございます、いただくお言葉がとっても励みになっております♪♪
でもmiOOさん、もしやこの連休もお仕事?!あんなに華奢で可憐でいらっしゃるのになんというガンバリ屋さんだ!応援の意を込めまして、気軽に気分転換していただけるよう、できるだけ更新いたしますね。←できるだけ、だけどね(≧ω≦)エヘ

>「夏〜」
本当に面白ベクトルな作品でございましたよね〜。私も深読みを目指したもののどう切り取っても笑いがチラ見え(わはは♪)、こんな風にしか感想書けんかったのでございます、さすが見抜かれておりますにゃ☆

miOOさんおっしゃる通り、この2人スタイリッシュアーバンライフの最先端にいるくせに妙に時代がかっているのよね。赤狩り、もんぺ、ぶはっっ似合い過ぎ!!
かと思えば突然「オーラの泉」始まっちゃうしね。老師のお言葉なんてまんまスピリチュアルで、いったいどこへ着地したいんだか、わはははは!

これから2人はきっと末長く幸せに暮らしていくでしょうが、ステキオートロックマンションに住みながら、毎朝「いってらっしゃい、お前さん」と火打ち石でカカッ☆と夫を見送る、そんな新婚生活なんではないでしょうかね。プッ

私は狙ってるのか天然なのか分からない笑いどことシリアスストーリーの強引ミックス加減にツボってしまいましたが、かなり邪道なツボですね(≧ω≦)

>通勤電車
あ、やっぱり後チェック派でしたか!チラシで隠す技も最近会得しましたが、チラシ自体が隠したくなるシロモノの場合もあるので油断できませんよね。ハガキとかしおりとかやたらはさんであって、うっかり落としちゃったこともあるし…(大汗)
通勤BL道は奥深うございます、極意をご伝授下さい師匠!

>薔薇
来週上げるのでもうちっと待ってて下さいまし、たいしたこと書いてないけど楽しんで書いたのは間違いない(笑)

>裏切り〜
原作未読&アニメ数回しか見てなくて詳しく知らないんですが、ハーレム設定?そんな美味しいモノが隠されていたのか!今さらながら読んでみたくなりました、リストアップしておきますね、情報ありがとう〜♪♪
comment by: miru−ha | 2011/10/10 20:56
■かOO様
いらっしゃいませ、こんばんは〜♪
「春〜」の賢吾はね、確かにおかしな人なんですよ。サチがどうしても気になる、でもその気持ちがなんなのかはっきり分からず、でもでも日に日に気持ちが募っていってついに2人きりになった夜、爆発しちゃうんですが、その爆発の仕方が「わははははは!」って感じで(今思い出してもプッ)

オレ様攻めなら即ゴーカンだし、誠実攻めなら今カノ?とケリをつけてから行動するもの=理性が勝つはずのシーンでこの人がした行為は…ぶはっ!
こんな意味不明なムチャしたらうまくいくものもいかんだろうΣヽ(゚∀゚;)とツッコもうと思ったら、なんとこれでサチが落ちちゃって☆
ここで大笑いした時点で、これまでのもやもやが飛んでった=後日談SSを満喫できたのでございます。
ハタから見ればムチャでカッコ悪い行為も、血がのぼってる当人には分からない、これも一種の恋の情熱って言うのかもな〜、なんて。

機会が合いました時に、かOO様のタイミングでイッてみてくださいませ♪


>八月七日
私も先日ようやく読みました。すごいすごい、イメソンぴったりだ〜っ!!いや〜これで感想書きたいよ、書いていいですか(≧ω≦)

>手描きBSR
このダテサナは知らなかったです、すっごい神絵!
私のお気に入り手描きBSRは
「【手描きBASARA】3が発売されると聞いてこんなだったら楽しいなって。 」
です。こちらも神絵です、ぜひぜひ観てみてください♪もうもう、アニキぃィイイ(号泣)

comment by: miru−ha | 2011/10/10 21:49

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