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「FLESH&BLOOD 18」松岡なつき/彩 〜感想前編
付・キャラバースデーフェア小冊子SS「古傷」感想

全国5千万(18巻で増えました)のフレブラファンの皆様、こんばんは。
フレブラ教・愛の宣教師、腐乱シスコ・miru-haでございます。
最新バイブル「FLESH&BLOOD 18巻」、盛り上がってますかー?

え?発売から微妙に時間がたったので、いい感じに落ち着いちゃった?
んま☆それはゆゆしき問題です。
せっかく&ようやくバイブル注釈(=激ナガ感想)を謹製いたしましたのに、熱中症(=倒れるほどに暑苦しいの)はわたくしだけなんて寂しすぎます。思いだして下さいな、あのアツさを!

そんじゃ暖気運転からいってみよっか♪
わたくしがナイジェルなないじぇるのために選んだ、珠玉の一曲をお聴きください。

■イメージキャラソング(18巻限定)                                  

      

かーっこいいーっ♪←この曲を選んだ理由は後ほど
さあ、この曲を可能な限りの大ボリュームで聴きながら、18巻表紙のナイジェルなないじぇるをガン見いたしましょう。
ほぉら、よみがえってくるでしょう?あーんなナイジェルや、こぉんなないじぇる…←よみがえってくるまでここで暖気してください

いかが?アイドリングOK?
結構!←キャプテンボイスでお願いします

それではご一緒に、楽園でたわわに実る禁断の愛の果実を再び味わってまいりましょう。
とばすよ?ついてきてね♪
セール・ホー!←もちろん航海長ボイスでお願いします

            
            *             *             *

もうどうしてくれようか、このツンデレ黒髪にゃんこめっ!←本日の最高気温は37度

第3部・16世紀リターン編の1巻目となる18巻は、第1部1巻目(1巻)、第2部1巻目(15巻)と同様、宿命のナインピンズ(9本の柱)で構成される全9章です。
カイトを取り巻く4つの愛=海斗大好きーズのトリ、「友愛(フィリア)」の化身・ナイジェルが、持てる愛のすべてで運命の青嵐(夏の強い風)を舵取りしていく巻と申せましょう。

でもって、18巻はないじぇるの、ないじぇるによる、ないじぇるのための巻でございます。
副題「ないじぇる・PV(プライベートビデオ)」、ないじぇるの魅力をあますところなく伝える、黒髪大好きーズなわたくしのためのご褒美本ともなっているのです。

な・の・で。
はっきりいってないじぇる(時々ナイジェル)のことしか書いてません=考察ほとんどナシ、妄想ばっかとお含みおきください
かつてないほど細かいとこまで燃え萌えているので、常連様でもドン引かれるかも…。

                           
さらに今回は諸事情によりヒネリ構成なし、1章から順に想いのかぎりを綴らせていただきました。でもってもちろん長いので、以下の2回に分けて掲載となっております。

1回目…イメソン&18巻感想前編(1〜6章)&バースデーフェア小冊子SS・「古傷」感想
2回目…18巻感想後編(7〜9章)&まとめ&イラストチェック


なお拙宅フレブラ感想は、本編を既に楽しまれたお客様が読んで下さるつもりで書いており、最後の1ページまで総ネタバレで妄想しまくっております。←フレブラ感想に限っては謙遜なく全部書いてる=ネタバレ配慮をまったくいたしておりません。
また記事内容は、なんちゃって考察・うんちく妄想・ナニ様・結論なしの疑問など、思いつくままとっちらかってます。
未読のお客様は、本当に本当にご注意の上、次ページへお進みください。

加えまして、拙宅では「ないじぇる」と「ナイジェル」を使い分けております。読みにくくてゴメンね〜




〔フレブラ18巻〕        
〔フレブラ番外編〕    〔フレブライラストギャラリー〕    〔絵師:彩〕

          

  今回感想は、第1章からズラズラ書いちゃうヒネリなし構成のせめてものお詫びとしたしまして、わたくしなりの章タイトルをつけてみました。結構難しかったよ…

◇第1章・地獄の黙示録                                        
18巻では、ナイない萌え・ストーリー・イラスト等に加え、パズルのピースがピタリとはまる喜びを味わわせていただいております。過去感想であれこれ予想したことが、あちこちBINGOだったんだも〜ん 13巻以降激ナガ考察を書き続けてきてよかった、楽しすぎるぅ(≧▽≦;)


「神はいない。天国もない。でも地獄はある。」

はいキタ――(゚∀゚)――ッ!
やはりスペイン組は「楽園追求(聖杯探求)」、ネーデルランド組は「地獄の黙示録」なのでございますね!←16巻感想参照

ネーデルランド組の「FLESH&BLOOD」は物的な「血と肉」、姦淫、殺人、凌辱の赤です。
他者の命(血と肉)を奪うだけでなく、黙示録を記す当事者すら己が血と肉を犠牲にして綴られる、歪つで哀しい血まみれの聖書と申せましょう。

「地獄」概念は天国(極楽)同様、東西の洋どちらにも見られるものですが、西洋宗教(キリスト教)における「地獄」は、主に永遠の獄檻として位置づけられております。
この地獄は堕ちたが最後、二度と這い上がる機会がありません。そして悪魔は人を堕落させ、地獄に落とすためだけに誘惑します。仏教などの東洋宗教にみられる転生(魂の修行)、あるいは蜘蛛の糸のような慈悲と救いはキリスト教では見られない、というか、転生という言葉が出てくる時点でキリスト教ではないのです。
「後悔」と「懺悔」は命=肉体ある間になされなければならない、天国の門へ辿りつけるかどうかは今生の行い一度きりで決まるという、ある意味非常に厳しい教えと言えましょう。
言い換えれば、人生=有限の命=人の世への最大の賛歌ともいえるかな。キリスト教では人には原罪あれども、人の世そのものが穢れているという発想もないものね。←例えば「かぐや姫」のように、天上人が地上に降臨するだけで穢れるという発想はないって意味ね

ヴィレムを殺め、ヤン(の心)を死に体とし、血まみれで微笑する美しいラウルはまさしく悪魔でございましょう。
そして悪魔とは堕ちた天使、神を愛し求め過ぎて絶望し、愛する神に剣を向けてしまった、もともとは神の愛し児なのでございます。

業火に焼かれ、美しい悪魔と共に堕ちるしか術のないヤン(ミニア)の儚い救いは、ホルヘとの約束と「坊主ども」への愛情です。彼の愛の証し(船の模型)がジェフリーを救い、カイトを助け、ないじぇるを自立させるのですね。
ないじぇるは模型を持ち帰ったカイトばかりを褒め称えてますけど、ナイジェルならばこれを託したミニアの捨て身の愛にも気づけます。そしてその時はもうすぐです。

                           

◇第2章・地獄の賛美歌                                       
美しい微笑を浮かべながら、大きな花火=地獄の業火を派手に打ち上げたいとのたまう悪魔(ラウル)。
断末魔の阿鼻叫喚こそ彼の賛美歌です。楽園を地獄に変えるかのごとく画策するラウルに、時代の流れ(国家戦争)が後押しします。果たしてこの世は彼の住処=地獄となってしまうのか…。
19巻、とうとう開戦です。

妄想ワード・【開戦】
史実に基づけばアランソにフラグですし、出撃の決まったグローリア号の面々にもしんどい展開が予想されます。でももちろん作者様は、お楽しみだってご用意して下さってます。

ラウルという共通の敵を前に、黒髪・夢のタッグが見られる(に違いない)んですよ!←というか、このためにラウルというキャラを用意した(はず)
その鍵となるのが、ジョーお手製のフェルトの靴だったりするんじゃないかなー。
この辺りは第8章で書かせていただきますね。


◇第3章・「ないじぇるのバカ」〜ないじぇる喜怒哀楽・楽の書                  
17巻のキョーレツなヒキの続きです。
ようやくジェフリーの傍に寄りそえるないじぇる。がんばりました!でもそのために犯した危険は、少ないものではありませんでした。

ジェフリーもここに至って、ようやくご自分のしでかした自己満足(己に浸った自己完結)に気づいてくれました。
うんうん、船を譲ったり、置手紙で挨拶するだけで「終わった」と思うのは、決定権がある人間に許されるある種の傲慢でございますよ。残していく者に託したいことがあるなら、対等の目線で話し合わなければフェアではないよね。
なのに話し合ってくれないどころか、(カイトに会うまで)愛を知らなかったとか、カイトさえいてくれればゴキゲンとか(全サ朗読CD「散策」参照)、カイト命!なキャプテンの激ナガモノローグを拝見・拝聴する度に、ないじぇるが不憫でなりませんでしたが、ここにきてようやく報われた感です。
そうよ、ないじぇるは空気読めなくても言えば分かる子なんです!やっと気づいてくれたのね、ジェフリー!

と思ったら。

「ナイジェルはバカだが、愚か者じゃない。」

これ褒めてますか?褒めてるんですね?σ(^_^;) 
黒人格・みゅうあー担当時でもここまではよう言わんな、さすが無二の親友ですね。せめて「おバカ」程度で許してやってほしいものでございますよ

でもね、遠い異国のお伽噺・「イワンのばか」にあるように、ばかは悪魔の誘惑を無自覚に退け、最後には素敵な伴侶とともに豊かな王国を築いていくものなのです。
ないじぇるの人生はまだまだこれから。きっと彼だけの素晴らしい王国を築きあげるでしょう…。そこまで書いてはくれないだろうけどさ…(T^T)グスッ


妄想ワード・【差し入れ】
P57、ジェフリーがないじぇるに差し入れてくれといったのは、退屈しのぎの本です。が、親友は一言断らずにいられませんでした。「……聖書と詩集以外で。」と。

わはは!ジェフリーったら、きっとないじぇるから詩集攻めにあったことがあるんですよ!
だってないじぇるの趣味は「読書」、しかも詩集だもんね。三点リーダ「…」×2がジェフリーの心中を雄弁にモノ語っております。
おまけに愛すべき空気読めずのないじぇる、「よし、俺が見繕ってやる♪♪」安請け合い力強く請け負っちゃってます。餅は餅屋、ここはキットに頼んだ方が間違いないのに、ないじぇるったら楽しそうにもう!
おそらく散文小説とか、ポエムとスケッチ(=ないじぇるの隠れ特技)の強力タッグ・「絵手紙」とか(笑)、ポエムオンリーじゃないだろう?的読みものをドヤ顔でどっさり差し入れちゃうんですよ。
ああ、ジェフリーの苦笑が目に浮かぶ…ぶはっ☆



◇第4章・「言葉で語る愛情」                                      
キャプテンのお株を奪うかのごとく、キットが切々と語る激ナガモノローグです。
1章まるっとモノローグ…この章は間違いなく三木さん(キット役)に捧げた1章だと思うな♪
                          *

英国の冬(2〜3月頃)の夜空の一番星は、おそらく天狼星・シリウスでございましょう。
シリウス…全天一の輝きをもつ、灰冬の青い星。

想い人の瞳には星が宿ります。ないじぇるが海斗の瞳に流れ星を見たように、キットもまたナイジェルの瞳を孤高の狼の星に探すのでした。
でもキットはまだまだ、海の男としての意識が足りないな〜。ここは北極星を探さなきゃ(笑)そして愛しいナイジェルの真の心を読むならば、北極星を導く星座・北斗(北斗七星)=海斗の星にまで想いを馳せなければね。
いいとこまでいってるのに、あともうちょっとが足りない男…。これもまた、「愛する人と同じぐらい不器用」ってことでしょうか(笑)

でもシリウスは「星の王」、文学上でも暦学上でも非常に重要な星です。この星を称えずにおれないキットの本質はやはり学者・芸術家なのだといえましょう。

◇第5章・「拳で語る友情」〜ないじぇる喜怒哀楽・怒の書                     
突如降臨した熱血ないじぇるに、さすがのわたくしも大笑い感動のお口ポカンです。お風呂嫌いのネコみたいに周りを巻き込んで大騒ぎ、ロバートでなくともこうつぶやきたくなります。

「トチ狂った…」


友愛の化身・ないじぇるが伝える「男同士の友情」ですから、海と夕日と拳が必要なのでございますね。

ちなみに、突然始まった少年ジャンプ的熱血シーンは、5章担当が「怒」だからです。
先述いたしましたように、18巻はナイジェルなないじぇるのための1冊=「ないナイPV」なので、ないじぇるの生きた感情=喜怒哀楽がすべてパッケージングされているのでございます。
この後、「哀」も「喜」も出てまいりますよ♪<ちなみに「楽」は3章



◇第6章・「永遠の友情」                                         
18巻で最も美しい章。
ジェフリーとナイジェルが全身で示す、「友愛=フィリア」の章です。

本編でも少し触れられている通り、ジェフリーはナイジェルの命の恩人=人生を守ってくれた人、またナイジェルはジェフリーの初恋の人=人生に希望を与えてくれた人です。
雑誌番外編にあるように、ジェフリーとナイジェルの少年時代は、互いが互いのためのもの=人生の喜びそのものでした。遠いあの日に出会ってから、2人は「ずっと一緒に」との誓いを大切に守ってきたのです。まるで2人離れては生きられないかのように。

この章の前半は、「遠いあの日」と同じように、子犬のようにじゃれる2人です。

軽口をたたき、下ネタ絡みでからかいながらも、頬を撫でて親友を褒めるジェフリー。
照れが最優先して、傷ついたジェフリーの手をうっかり払っちゃうナイジェル。
昔とちっとも変らない、大事な大事なナイジェル。

でも今のジェフリーは、この後こう続けるのです。

「覚悟を決めてくれ、兄弟。」

人は誰もがその人生の王でございます。
歩んだ軌跡は交われども、重ねてはいけないとようやく悟ったないじぇる。自らのゴールを定め歩む時=巣立ちの時が来たのでした。
ジェフリーに言われて気づいた、というより、言われるまで気づきたくなかった打たれ弱いないじぇるですが、TOPに立ってしまった(部下の命を預かる立場になってしまった)のだから、親友の言うとおりもう覚悟を決めないとね。ま、自分から言い出さないのが、ないじぇるらしいよね


しかしながら、「巣立ちの時」…人と獣のそれは違います。
2人が別々の道を歩むからといって、あの誓い「ずっと一緒に」が反故となるわけではないのです。

どんなに遠く離れても、人には「心」がございます。
主が我らと共に在るように、心はいつも共に在ることができます。
無神論者のジェフリーが在ると思えるもの、友愛・フィリアの化身ナイジェルが差し出すもの、それこそ人の生の証し=FLESH&BLOODなのです。

 >>イメキャラソン・リプレイタイム>>

     

2人で導き出した離別の日々は、かつて誓いあった永遠と同じ

もうわたくしの言葉など要りませんね。さあ、泣こう!思う存分!


果たせない約束も、後悔も、嘘も、綴ればいいのでしょう お伽噺に。


わたくしには見えます。

赤々と燃える暖炉の前で、灰青色の瞳の隻眼の好々爺が幼い子供たちとお話ししています。
おじいちゃん、なにかお話して!とせがむ子供に彼が語って聞かせるお伽噺には、いつも必ず金の髪をなびかせたキャプテンと赤毛のキャビンボーイがでてくるのです。
噛みしめるように、懐かしむように、とつとつと語る彼の手には色褪せたリボンとシーチェストの鍵が…。

だーっ!!!自分の妄想にマジ泣きだ!!←自家発電にもホドがある
わたくしが自信満々でお送りするイメージキャラソング、今回もステキでございましょう?



◆バースデーフェア小冊子「古傷」◆                                                                 
迷いましたが、このSS感想はここに入れることにいたしました。
バースデーフェア収録SS「古傷」は、6章をより深く味わうためのSSとなっているからです。
                          
                          *

ナイジェルをかばって刺された脇腹の傷に苦しむジェフリーと、彼を寝ずで看病するナイジェル。
独り寝が嫌い(暗闇が苦手)なジェフリーのたっての願いで添い寝をしてやるナイジェルですが、この時の2人のやり取りは、6章前半の2人と同じ状況となっております。

親友を失うことを何よりも恐れるナイジェル。
軽口にまぎれて甘えることで、親友の不安を払しょくしてやるジェフリー。

「一緒に寝ようぜ、昔みたいに。」

ジェフリーの古傷とは時々痛む脇腹の傷跡だけではなく、恋愛になりえない無二の親友への切情でもあったのでした。
ともに戦い、支え合い、喜びを分かち合う日々は2人が生きている限り永遠に続いていくと、このSSの2人は信じています。そして古い傷を抱えているのは=天国と地獄を味わっているのは自分だけだと、この時のジェフリーは思っているのです。

今、新たな傷で満身創痍の18巻ジェフリーは、もう二度とナイジェルに「一緒に…」との言葉をかけません。ともに在ると思うものが、遠いあの日とは違うからです。
一緒にいられなくても、互いが深い傷をおっても、なおともに在るもの。天国も地獄も同じところにきっとあります。

「覚悟を決めてくれ」と告げるジェフリーの覚悟が、そしてこのエピソードを小冊子にした作者様のお気持ちが、痛いほど伝わってまいります。
このお話は今、このタイミングで読まないとダメだ… ダメですよ!








前半はここで終了です。お疲れさまでした〜。
ここまで読んで下さってありがとう&お待たせした割に大したこと書いてなくてすみません。でもわたくしは楽しく書かせていただきました♪ 
明日もナイジェルになったないじぇるのために、モリモリ書いていきます♪




しかし「ビセンテじいさん」は想像したくもないが、「ないじぇるじいさん」には心和むなぁ。
                                 ↑注:ないじぇるの孫って意味じゃありません







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[特設☆FLESH&BLOOD]本編感想 | comments(3) | - |

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Comments

■瑞O様
こちらこそ嬉しいお言葉ありがとうございます〜♪
彩さんのハガレン同人誌はもはや美術本ですよね!絵師様からF&B、それもまたステキアプローチ♪

>CD
あ〜わかります!巻を重ねるごとに深みを増すCDビセンテ様にもうっとりですが、CDジェフリーにゃ〜メロメロです!
ジェフリーとキットとリリーのお3方が、わたくし的ボイスチェンジャー役者様TOP3(?)、この3人のセリフはどんなシーンでもそれぞれのお声で脳内再生されてしまいます。
作者様もそのように書いてらっしゃると思うんだけどな〜。

夏コミ小冊子
私も絶対絶対欲しいです!ついでにポスター(←イラストグラミーでポスター妄想したら実現してしまいました。やっぱ書いとくもんだよね、笑)も、グッズも欲しいです!!
お願いだから数量限定なしで通販してほしい…ですよね!!

>ビセンテじいさん
ヘタするとファンの方に叱られるかな〜っとか思いながら書いちゃったので、笑っていただけてほっとしました。←心配なら書かなきゃいいのに書かずにおれない(爆)

comment by: miru−ha | 2011/07/25 23:44
普通に18巻を一人で読み終えた以上に、miru-haさんの選ばれた曲を聴きながらのコメントで、その場面がフレッシュバックしてしまい・・おお泣きしてしまいました。さあ泣こう存分に!悔しいほどに本気で泣きました。とても切ないですが、有難うございます。
comment by: ムーミン | 2011/08/01 00:46
■ムーミン様 初めまして♪

2回にわたる激ナガ感想を最後まで読んで下さってありがとうございます&いただいたお言葉に感激です、同じお気持ちで聴いて下さって嬉しい!
記事中も書いておりますが、お恥ずかしいことに私もこのイメソン聴きながら、自分妄想にマジ泣きしたのでした。記事書くときも半泣きでしたしσ(^_^;)
で、フェア小冊子でもう一度泣いちゃったという…ははは。

19巻もステキイメソン探しますので(実はもう候補はある、笑)、よろしければまた遊びに来て下さいね。
comment by: miru−ha | 2011/08/01 21:36

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