スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

 

励みになります、ありがとうございます♪ 拍手する
- | - | - |

日高ショーコさんに感動した〜憂鬱な朝

皆様こんばんは、自称・少女マンガ王のmiru-haでございます☆

【いきなり余談】自称・少女マンガ王
いくらTVOャンピオン「第1回・少女マンガ王」で全問正解だったからといって、自称といえども「王」はおこがましかったと近頃マジメに思うのであった。だ〜って遊びに来て下さる皆様からのお言葉=知識の底なし沼、っぱねぇっすもん☆

                          
ブログを始めて数年、人生的にも先日(地球に優しいゴミゼロの日)OO回目の生誕日を迎えてしまったわたくし、少女マンガ王かどうかはともかく、長い年月舐めるようにマンガを読みチェックしているうちに習慣となってしまったルール的儀式がございます。
誰にも望まれておりませんがわたくしが書きたいので書いちゃうと、ざっとこんな感じです。

”住罐ラーを堪能する。
∨槓圓鯑匹燹1回目
「表紙」を観賞・解釈する。(表・背・裏・帯・装丁そのもの)
じ絵カラーを堪能&解釈する
ヌ楴,魎能&分析する。
λ槓圓鯑匹燹2回目
Ы薹悩楙霾鵑鬟船Д奪する。
┘バー下をチェックする。
本編を読む。3回目〜気がすむまで

と、このような流れでコミック(小説もですが)を楽しんでおるわたくしです。←どんなつまんないマンガでも必ず実行=最低3回はガン読してるってことですねf(^^;)
作品を素直に楽しんだり(,鉢◆法△まけ的楽しみを堪能する(い筬─砲里魯泪鵐好きなら当たり前でございますが、わたくしが必要以上に情熱を傾けるのがとァ↓Г任瓦兇い泙后

「表紙」
とても楽しい「もう一つの作品」でございます。表紙作成には作者でも出版社でもない第3者、デザイン会社が絡むからです。芸術作品は、創作者とは別の表現者の手に渡る度にリバース=再誕生すると思うのです。
凡例:原作付マンガの場合
原作者→マンガ家→起稿化担当(出版社)→書籍化担当(デザイン会社)→商品化最先端(書店)→読み手、と大ざっぱながらこれだけの「人」によって再誕生=解釈表現される
例えば、出版社側が選ぶセリフやロゴのフォントタイプ、挿絵や広告の挿入のタイミングなどでも作品イメージはかなり左右されますし(どうしてその表現を選んだかを考えるってことね)、総合的な装丁デザインはなおのこと、書店での商品としての扱いも広い意味で「表現」の一部と申せましょう。

思いのほか個性が出る「背表紙」で各出版社の傾向を(勝手に)定義づけたり(BLコミックに作品ナンバー振ってる出版社は案外少ないって知ってた?少女マンガはその逆です)、裏あらすじと密林等に掲載される簡易あらすじとの違いとかを読み比べたりとか、紙質や本の重さ・厚みをチェックしたりとリバースの遍歴を一つ一つ眺めて思いはせる作業はとってもとっても楽しいのです。でもこれってオタク入ってるかしら。いや、そんなことないよね?ね?

ヌ楴
冒頭に掲載されてますがネタバレを含むことが多いので、順序的にココです。
小説にも言えることですが、目次がしっかりしている作品にハズレはないのでございます。←「しっかりしている」と判断できる定義がアレコレあるのですが激ナガ&横道なのでまたの機会に☆←だから誰も望んでねぇってΣヽ(゚∀゚;)

Ы薹悩楙霾
イ汎瓜か巻末にまとめてあることが多い、掲載雑誌と発行年月日の書いてあるアレです。「書き下ろし」の有無、どこがそれに該当するか等をここでチェックするのは、マンガ好きならどなたも嗜むことでございましょう。


                                        

さて、ようやく本日の目的地に着きました。←ナビ壊れてるよ!Σヽ(゚∀゚;)

意味分からんゴタクを滔々と書き綴りましたのは、わたくしが日高ショーコさんの「憂鬱な朝・3」に思わぬ角度から感動したからでございます。

時折公言しておりますように、わたくしBLに関しては完全単行本派、BL雑誌はトンと無縁でございます(たま〜に全サ絡みで購入することがありますが、それもごく最近の数冊のみ) が、なんとこの度、萌え友様からのご厚意で「憂鬱な朝」雑誌掲載分をまとめて拝見させていただく幸運に恵まれました。
でもって雑誌バージョンとコミックバージョンの読み比べでとても感じ入り、ぜひこの気持を形にしたかったのです。
 K様♪ 
感動のあまり速攻記事にしてしまいました。貴重資料本当にありがとうね 


形部分(感じ入った内容)は次ページに折らせていただいてますが、次ページに進んでいただいても本日は本編感想は全く書いてございませんです。(なので記事タイトルからも作品名を外してあります) 
異例中の異例ながら本日は、コミックのイラストチェックなのでございます。
どうか諸事ご了承の上、先へお進みくださいますようお願い申し上げます。


                                


◆イメージソング                                             
一部の作品を除きマンガにイメソンは付けておりませんが、今回は特別に。

       

超麗しい、3巻後書きカット見てたらこの歌が浮かんできました。
この歌の「あの人」は会いたくても会えないところにいってしまったけれど、桂木と暁人は同じこの世にいるのだもの、側にいるのに距離を感じていようとも、本当に離れ離れになったとしても、アイタクテ…と想い馳せるだけでなく、どうか会いに、愛に行って下さい。…てな気持ちを込めました。



  ◆イラストチェック・表紙カラー編                                        
今回は表絵(おもてえ)特化&3巻まとめていっちゃうぞ〜♪
    
  ・憂鬱な朝・1 (2009-03-25)       ・憂鬱な朝・2 (2010-06-25)
3巻並べると画像が小さくなっちゃうので2段で。←3巻画像は下

3冊通してみると1巻が一番地味に思えますが、実はこれが作画にもっとも時間がかかっていると思います。塗りが最も繊細、特に椅子には尋常でない手間がかかっているのではないかな、既存画像に手を加えるような描き方してない=装飾から布地模様までホントに一からデザイン起こしてると思うんでね〜。
日高さんは大道具(家具とか建物とか)と花(具象にも抽象にもなる特殊素材)にこだわりのあるデザイナー気質(アート派)のマンガ家様なので、1枚絵に込めるこだわりは素晴らしい=見ごたえがありますね〜♪絵的な読み応え(絵解き)も楽しゅうございます。←( )が多いよ

1巻では指先(=身の一部)しか許さない桂木が、2巻で向き合いその手(=身全部)を預け、3巻ではむしろ桂木の方が坊ちゃまを求め守っております。時代背景的にも妄想的にもどんどん腐敗が進んでいくというご演出でございますね。←違うと思うf(^^;)

この世界を寿ぐ、光あふれる朝を「憂鬱」と思うこのお2人は、間違いなく夜の住人でありましょう。闇にまぎれてしか伝えられない互いの情熱が、漆黒の中浮かび上がる花となって咲き誇るのです。く〜っ、いいよねっ ゆえに陽の光の下(白背景の裏表紙絵)では、2人は決して求め合わないのですね。(今んとこ)

芍薬や菊はともかく花水木が表紙を飾るマンガなんて初めてです。5月に相応しい選択ですね!いや〜眼福♪
【余談】花言葉
調べてみたら各巻ストーリーと案外重なるので載せときますね。小ネタ的にお楽しみください
1巻の花・芍薬……恥じらい。生まれながらの素質。(芍薬は万能漢方薬だからかな)
2巻の花・菊………高貴。なかでも「白」は最も位が高い(仏事で白菊の上に黄菊を配置したりは絶対にしない)
3巻の花・花水木…返礼。私の思いを受けてください。花水木の別名はアメリカヤマボウシ=あの有名なワシントンDCの桜を送った時、米国から贈られた返礼の花=実は外国産
                            
←・憂鬱な朝・3 (2011-05-25)

2007年11月からで3年半で3巻と、スーパースロー ロング連載の今作です。
がんじがらめの「矛盾の塊」を紐解いて、朝のの光を憂鬱ではなく、希望と感じられる時(=いつまでもベッドでイチャイチャできる日)がこのお話のゴールでございますが、3巻終了時ではまだまだカッチカチ☆です。
果たして雪解けの時は来るのでしょうか。
そしてわたくしはその時を無事迎えられますでしょうか。近頃トンと無理がきかなくて☆

その時の花は何でしょうか。そうね、花言葉だと「アネモネ〜明日への希望」とかかな〜。描いてほしいのは桜なんだけどね♪←「枝に満開の桜」を写実的に描くのは、難易度が非常に高いがこの方ならできるに違いない  



◆イラストチェック・モノクロ編                                       

いよいよ、本題でございます。

驚きました。
わたくしコミックを購入して 銑まで楽しんだ後に雑誌掲載分を拝見したのですが、Г両霾鵑任蓮嵒舛下ろし」は後書きだけだったのに、実はこっそり加筆修正がされておりました。
それもどっさり。
しかもページを増やすタイプの加筆=セリフや場面をいじらざるをえないタイプの加筆ではなく、構成は変えずに一コマ一コマを微妙に修正するタイプ=雑誌掲載スタイルは出来るだけ変えないこだわり型の加筆修正です。
(多分)時間的都合で白いままだったコマ背景に詳細背景を描きこむといったものから、話の流れをよりスムーズにするために動的な一コマを加えたり、と様々な加筆修正がなされておりますが、わたくしが最も感動したのがこのタイプ。

◆特別凡例:SCENE13 モノクロ3ページ目(コミック〜P95)
         
    ↑雑誌                   ↑コミック
※左上の一コマ(桂木のUP) まるっと描き直している

もはや「間違い探し」に近い実に繊細な修正ながら、元絵に描き足すのではなく一コマそっくり描き直して差し替えてあるってのが…。
決して雑誌カットに問題があるわけではない&この修正があってもなくても本編理解度には影響がないんですが、「マンガ」(表情や髪の乱れ、「顔UP」に持たせる力、コマ同士・前後左右のページバランス等)として考えると修正後の方がトータル的に良いとのご判断のもと、わざわざこの一コマを描き直していらっしゃるのです。←きっとそうだと思う
完成度へのこだわりの証しともいえる、このタイプの修正が実に何コマもあるのです(不思議と桂木ばっか)、いったいどんだけ描き増してるのって話ですよ、そりゃ驚きもするって!こんなに売れっ子=超多忙なのに、なんちゅう地道かつ本格的な作業を!!

ここまで手を入れたのなら、通常は部分に「加筆修正」とはっきりうたってもおかしくない、むしろここを売りにしてもいいのですが、それをしないところがこの作家様の奥ゆかしくも偉大なところです。妥協を許さない自作品への矜持と、雑誌を購入した読者への配慮、コミック購入する読者への感謝、すべてを込めたプロとしての最高の心配りと思います。

この後フレブラ18巻記念祭りがあるものですから(笑)、本編感想をじっくり書けなくて本当に申し訳ないがどうしてもこのことを書いておきたかったのです。自分でもびっくりの臨時便、わはは☆


電脳最末端ながら、わたくし精一杯の声をはりあげて称賛させていただきます。

日高ショーコ様、胸が詰まる感動を覚えました。これからも作品楽しみしております。
雑誌だって買っちゃう…かも!!←「かも」かいΣヽ(゚∀゚;)




                                               〔絵師:日高ショーコ〕〔画:植物〕〔カラー:★★★★☆〕
                                 

励みになります、ありがとうございます♪ 拍手する
[BLコミック・は行]日高ショーコ | comments(6) | - |

スポンサーサイト

 

励みになります、ありがとうございます♪ 拍手する
- | - | - |
<<prev entry | main | next entry>>

Comments

■けOO様
心底楽しませていただきました、本当にありがとう(≧▽≦)

でもってですね、わたくしを惚れ直させる変わらずのオトコ前ぶり、そーだそーだと頷きつつもココでお返事がかけましぇん(笑)
地下庭園に書きこませていただきましたので、お時間ある時のぞいてみてくだしまし♪
comment by: miru−ha | 2011/06/08 20:42
■みOO様
ね、驚きましたよね!雑誌でも充分過ぎるほど美しいのにここまでの加筆。日高さんの真摯なお仕事への姿勢に胸打たれました。

みOO様やわたくしのような雑誌派ですとこの感動を知らずに終わっちゃうこともある、というか、他にもこういった努力をされている作家様作品をそうと知らずに素通り(ス読み?あっさり読みおわること)してたんだろうなと思うと何やら申し訳なく、せめて気づいた時には盛大に褒め称えようと思ったのでした。で、即効書いたのね☆


同時進行ではないにしても連載3本って尋常じゃない売れっ子ぶりですよね、CLAMPや安野モヨコさん並みじゃない?
みOO様おっしゃる通りお体をお厭いつつ、ご自身が納得いく作品を描いていっていただきたいですね。これだけのクオリティなら喜んで待ってますよね♪挿絵も描いてほしいけどしばらく無理かな〜。「美しいこと」と「茅島氏〜」3冊は大事にしようっと♪

comment by: miru−ha | 2011/06/08 21:02
■miOO様
>「青の〜」
わはは、わかるわかる!もうお休み終わっちゃう…的哀しさ、月曜病とはよく言ったもんです。
あの時間・あのチャンネルは筆頭がたっぷり拝めますよね、かっこよいね!
「銀魂」で思い出しましたが、ちょっと前の週刊ジャンプで(4月だったかな…?)「SKET DANCE」(アニメ放映中)と「銀魂」がコラボしててびっくりしました。←お互いのマンガにそれぞれのメインキャラ(両方とも3人)ががっつり出て、ストーリーも繋がってる
「SKET〜」のメインキャラの1人が杉田さん(高校生役、笑) で、しかも銀さん役でもあるから、作中お互いにそこをいじりまくり。なんか訳分からん面白さでした。
「SKET DANCE」の作者様は銀魂作者様のアシさんだったらしく、リアル「バクマン」な展開がこれまた面白かったですよ♪ 
こんな楽しさにばったり会えちゃったりしますし、日高さんの例もあるので、雑誌もたまには読まにゃいかんね〜♪
※声優様名&配役あってるかしら、さっき間違えたのUPしちゃったんで書き直しましたが、まだ違ってる気がする…

>デザートラブ
え!macだと環境が合わないのですか?!うわ〜、名前変えられないなんてつまんないよねぇ、すっきりしていただく企画で凹ませてしまうとはなんたる申し訳なさ!ごめ〜ん☆

2巡目のわたくしはクイズレベルMAXなのをいいことに、どんなお誘いも即OK,結果かなりお尻がライトなオンナになり下がってます。こりゃ誰ともうまくいかないんでは…。

でもこのゲームのクイズ難しいよね、30秒だと思っていたシンキングタイムは20秒だったし。そのかわり6問全問正解するとシナリオ8つ増えるんですよ。(めったにできない奇跡だけど)
昨日も一昨日も2問しか正解しなかった=お目当てを落としたので気が抜けてるです。
シナリオは200以上たまってるので、しばらく全問不正解でも不自由しないですけどね☆←そこまでやりこむなよ

>昼ドラ
ああそれだ!この感覚はどこかで…と、読みながら悶々してたんですよ。さすがmiOO様、鋭いですにゃっ。
comment by: 緒方みるは | 2011/06/08 22:43
■まOO様、いらっしゃいませこんばんは〜☆

日高さんが花ことばに(記事のような)意味をお持たせになって、イラストを描かれたかどうかは定かではないんですけど、そうだと考えた方がステキですよね、気に入って下さって嬉しいです♪
でもここだけの話だけど1巻は「牡丹」の可能性もあるのね。牡丹だと花言葉「恥じらい」は変わらず、「王者の風格」が意味に加わりますかね。←牡丹は「百花の王」とも呼ばれるから。ああ、それもいいね!


まOO様おっしゃる通り、3巻で随分(肉体的)距離はずいぶん近づいてますが、まだまだ秘めた真意が沈み込んでいるような黒でございますね。
想いを受け取ってほしいと願うということはまだ相手の気持ちを受け取ってないってことだから、言い換えれば、言葉や想いをやり取りしてない=心の一方通行ってことですものね。

有明のつれなく見えし別れより 暁ばかり憂きものはなし

なんて歌を思い出しましたよ。

そういえば「暁人」(よあけのひと)って名前と「憂鬱な朝」には含みがあるのかもしれませんね。
ん?そうすると桂木って名前はどうだろう。そういえば確か月にはでっかい桂の木が生えているって伝説が中国にはある→日本の古典でも出てくるんだよね。月=夜だものね、おお、これもあってるじゃん!

「花は咲くか」もそうですが日高さんは名前に一工夫する方だから(あっちはキャラ名に花の名が必ず入ってる)、多分この2人の名前もなんらかの意を持たせてるんではないかな〜。こうやってお返事書くまで気づかなかったけども、えへ☆


次巻はどうなるんでしょうか、あのヒキだと桂木と暁人が夜明けを共に迎える日はまだまだ遠そうでしたが…。
次の花も楽しみですね、本当に花言葉に意味を持たせて下さってたら嬉しいな♪ 1年半後か…うん、待ってる☆
comment by: miru−ha | 2011/06/08 22:46
miru-haさん、丁寧なお返事ありがとうございます。
声優様名&配役、杉田さんはバッチリだと思います。「銀魂」放送中に「SKET DANCE」の高校生役のCMが流れて、いつも笑っちゃうから〜。作者さんがアシさんだとは、全く知りませんでしたよ。たまには雑誌も要チェックですね。BL雑誌は全プレ目当てに買うことはあっても、さすがに「少年JUMP」はここ何年も買ってないや……。
それより、もしかして私間違えてコメントちゃいました?「中井さんつながり」って書いたつもりだったのだけど、アホな間違いしてたらごめんなさい!
筆頭で土方で勝呂の中井和哉様(同年代なのよぉ)です。
デザートラブ。まだ全問正解したことないっす。5問まではいったんだけど…大抵3・4問っす。気長にやるっす。
comment by: mica | 2011/06/09 01:33
■mica様
おおっとごめんなさい!「中田さんつながり」ってちゃんと書いてございましたよ、私が勝手に中田さん→筆頭→土方→銀魂→そういえば…と脳内ホップステップしてしまったんですの。
筆頭で土方で勝呂でらごらごな(笑)中井和哉様ですよね、ええ大好きですとも!!←意外なお年の方なんだね、デビューが遅いとか?

>「銀魂」放送中に「SKET DANCE」の高校生役のCMが流れて、いつも笑っちゃうから〜
わはははは、そうなのよね!たまに録画で見るんだけど5期はなんというか、違った方向で飛ばしてますよね!(ぶはっ☆)役者様はもとより、スタッフが生き生きと作成してるのが目に浮かぶようです。

>デザートラブ
たま〜におなじ問題が出るんですが、正解を覚えてないという残念なMY脳に怒りを覚えます。

でも先日やっぱ同じ問題がでて、答え覚えてないけど正解の番号は覚えてたので(←意味ない記憶力、失笑)、ラッキー♪とそのナンバーをポチったら間違えました。
がーん…回答欄シャッフルされてやんの!(←問題が同じでも正解ナンバーは毎回変わる=正解そのものを覚えてなきゃダメってことね)
ちょっとなによ、こんなとこにプロのこだわり?!だったらキメ絵をもうちょっと華麗にキメようよ!デッサン狂ってるよ!!←完全な負け惜しみです

…気長にやりましょう。 うん。
comment by: まだ緒方みるは | 2011/06/10 21:06

Leave a comment