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2010・上半期ランキング【コミック編】
〜読書メーター&MYランキング

2010年・上半期ランキング[コミック]編                                                                
 ■計画達成度 ★★★★★★       
 ■読み応え度  
 ■お好み度     

■計画達成度…ラジオ体操のハンコ状態。星が増えれば嬉しい、わたくしのお楽しみ
■読み応え度…精一杯客観的・総合的に判断した、内容充実度
■お好み度…お気に入り指数。個人的好みなので、世間評価とかなりズレることも 
  今回はランキングなので、★評価は無しです。
またまた暑いな〜… ←お褒めにあずかり再登場       
        
本日も、『読書メーター発表・2010年上半期読んだ本ランキング』にをお送りしてまいります。毎度おなじみ激ナガネタバレです、ではさっそくう
【関連記事・2009上半期ランキング


本日は「コミック編」です
・1ページ目…読書メーターランキング&一言コメント
・次ページ目…miru-haランキング 非BL編・BL編
ネタバレしてますが、構成上ページが折れませんのでご注意くださいませね。

 

◎本日のBGM
アニメ「戦国BASARA弐」放送開始を記念して、T.M Revolutionの新曲…もいいんですが、本日はBASARAのOSTから、こちらを。
もうもうカッコいいのですよ〜っ!暑苦しさをぶった切る感じ?(笑)                            

     
わたくしの好みは伊達様=蒼版ですが、紅版の方が曲が長いのでこちらから。
4分過ぎからの盛り上がりは、めちゃクールだぜ☆お館様っ!!

 

■1位
聖☆おにいさん 5「聖☆おにいさん 5」
魔族夢のコラボ(笑) 

著者:中村 光

■2位
テルマエ・ロマエ I「テルマエ・ロマエ I」
積読中。いいかげん読まないと。
著者:ヤマザキマリ
■3位
3月のライオン 4「3月のライオン 4」
読まなければと思うのですが、読んでないんですよねぇ…。
ハチクロが個人的に消化できないままで終わってしまっているので、次作に手が伸びづらいのだと思います。そのうちまとめて…。
著者:羽海野 チカ

■4位
鋼の錬金術師 25「鋼の錬金術師 25」
6月発売のガンガン7月号で最終回を迎えたハガレン。12巻で挫折してしまいましたけど初めは面白かったよね。今ではすっかり、彩さん同人の元ネタの印象が強いです(笑)

なんでも、最終話掲載7月号が早々に品切れになり、急遽8・12発売の9月号に再掲載するのだとか。
決して短くはないマンガ人生ですが、今までこのような例は聞いたことがございません。
雑誌って追加発行(増刷)しないんだねえ…。
著者:荒川 弘


■5位・19位
君に届け 10君に届け 11「君に届け」 10・11巻
マンガ友(中学生、笑)から借りてましたが、彼女が7巻で買うのをやめてしまったため私もそこで終了。11巻まで巻を重ねている事をここで初めて知った。
10巻表紙、もしかして「君に届いた」ってこと?!えっ、そうなの?!
しかも届いても続くの?!あらやだ、おばちゃんちょっと気になってきちゃったよ
f(^^;) 
エロ満開のイマドキ少女マンガ界で、こういった作品の人気が根強いことが何とも感慨深い。
著者:椎名 軽穂

■6位
のだめカンタービレ 24「のだめカンタービレ 24」
相変わらず面白いけど、23巻を最終回とした意味はなんだったのだろう
著者:二ノ宮 知子

■7位                                                                       flat 3「flat 3」
イタイ。この中のとある人物が、学生時代の自分と重なってイヤになるほどイタイ。そして、今は違う、と思いたい。
こんなうすぼんやりしたほのぼのした絵柄で、どうしてこんなめんどくさいところを突いてくるのか…。

著者:青桐ナツ

■8位・13位・17位
バクマン。 6バクマン。 7バクマン。 8 「バクマン。」 6・7・8巻
まさかNHKがアニメ化とは。NHKでジャンプ作品のアニメ化って初めてじゃないのかな?でもこの作品は、紙媒体(=マンガ)だから意味があるように思えるんだが…。
著者:大場 つぐみ

■9位・18位
ONE PIECE 巻57ONE PIECE 58「ONE PIECE 」56・57巻
100巻まで行きそうなロング連載…。名品珍品色々あるが、あれだけの特殊能力を考えつく、作者様の果てない想像力に尊敬する。
空島編辺りまでは読んでましたので、30巻ぐらいまでは読んでるのか…。今どうなってるのかしら?
最後にただ一度だけ登場するという「眼帯の海賊」(きゃっ、ないじぇる♪)、いったい誰なのでしょうね。
著者:尾田 栄一郎

■10位
乙嫁語り 2巻「乙嫁語り」 2巻
前作以上の「花嫁」へのこだわりと中央アジアのリアルな民族生活、萌えの範疇では説明できない驚異の描き込み力などなど、作者様の情熱と作品の方向性がばっちり決まって早くも大傑作の予感です。
発売から1ヶ月経ってないのにこの順位はすごいな!すっかりメジャーに…。
ムロンわたくし「自称・少女マンガ王」ですから、デビュー作「エマ」1巻発行時から存じております。でも当時はあまり好きではなかったんだよね〜。
著者:森薫


■11位 12位
卒業生-春-卒業生-冬-「卒業生-春-」「 卒業生-冬-」
申し訳ない…。「同級生」は読んだものの、こういったテイストの高校生カプはもうムリですだ…。
 
ジャンル様々&ここ近年のお仕事量が半端ではないので、この方の創作の泉はつきることがないのだな〜と感心していたら、先日のご活動休止宣言。
どうかご自身のお身体を一番にお考えいただき、ゆっくり休んでいただきたいです。
著者:中村 明日美子

■14位
ちはやふる 8「ちはやふる 8巻」
競技への情熱・友情・少々ラブと、王道文化系マンガとしていまや大人気ですが、実は家族、というか親子関係にもしっかり掘り下げがしてあり、子を持つ大人が読んでも遜色ないマンガにもなっております。(BELOVE連載だし)

愛情あるけど思慮深いとはいえないちはやママ・明るく前向き、実は一番頼もしい新(あらた)ママ・偏見あれども息子への愛はキチンと持っている太一ママ・強い信頼で娘を見つめるかなちゃんママ・優しいだけが愛情ではないクイーンの祖母と微妙な母、などなど個性的な保護者てんこ盛り。←女親ばっかだけど、笑
このあたりの視点はやっぱり女性が書くマンガだな、と思います。

わたくし、実は主人公・ちはやよりも、主人公を取り巻く仲間たちの方が好きです。
特に、恵まれてるのに欲しいものは手に入らない、しんどい星回りを持つ太一をもっとも応援しております。
著者:末次 由紀

■15位
おおきく振りかぶって 14「おおきく振りかぶって 14」
やっぱり一番燃えたのは桐青編。(だよね、うOO様♪)
とっても好きな作品なので、できるだけ腐ビジョンで見ないようにしております。

著者:ひぐち アサ
■16位                                                               夏目友人帳 9「夏目友人帳 9」
アニメ化してから、作者様の「魅せる」ことへの姿勢が一層真摯になったと思います。
もともとストーリーはとても丁寧に書かれる方でしたが、絵を魅せることにはあまり熱意が感じられなかったのですよね。人と妖かしはもとより、セーラー服と和服の区別さえ怪しかったし。
デフォルメしてもよいので、「和」を装う=和服の心意気をもっと探究してくれないと「妖かしモノ」の魅力が半減と去年書きましたが、今は画面全体の描き込みもしっかりがっつり、何より魅せゴマに迫力があります。読むだけでなく、見ても楽しいマンガになってきました。
夏目と友人(妖し)たちが、百鬼夜行さながらに天をかけるシーンは美しかった…。
著者:緑川 ゆき

■20位
娚の一生 3「娚の一生 3」
この方のマンガはOO年ぶりだす。今、こんなお絵柄になったのですね。
50越えの大学教授と、イヤミなほど優秀なアラサー(アラフォー?35歳です)女性の恋愛モノ。
白馬の王子が50越えってところが時代かな〜とは思うが、それ以外はベタベタ昭和ちっくな夢見る少女マンガです。
哲学の講演でコンサート並みのオベーション…ファンタジスタ。

読者の期待に応えた、確信犯的夢見るオトメマンガというより、作者自身が夢見ているロマンティック願望をマンガにした気がします。作者様は私と同世代かちょい上に思うが…まいっか。
著者:西 炯子


 

15アイテム中、既読は8作、積読が1作、途中までは読んだけど、が5。
うむ、やはり立派なミーハーです。

もうお分かりと思いますがまだ続きます、すみません…。
それでは次ページで、MYランキング・非BL編&BL編を。







       
           ◆コミック編・MYランキング 非BL編&BL編は ここから◆
     

◆2010 個人上半期ランキング・TOP5&次点
1〜6月に初読みした本なので、古い作品もあります

◆非BL編 
3位まではすんなり決定、その後は僅差でランキング不能です。
1〜3位は鉄板ですね。作品の力もありますが、面白いマンガを探し当てるトリュフブタのような鋭い嗅覚、わたくしにもうないってことなのかも。

   1位              2位          3位                               
          

■1位「乙嫁語り 2」 森薫

擬音すら省き、純粋に「絵」だけで狩り(疾走する馬・逃げる獲物・射る人)を表現する画面。でも見ているのではなく、たしかにマンガを「読んでいる」のです。
この感動は、伝統の職人技に感じ入る感覚とまったく同じに思える。図書館にマンガを置かない理由を真面目に考えてしまいました。
   
驚くことに、YOUTUBEで、ご本人・森薫さんによる驚異の作画風景を堪能することができちゃうのだな!
画期的!!
出版社提供(コミックナタリー)のお墨付き画像です。弟子入りしなければ拝めないような技術が誰でもいつでも…。いや〜、いい時代になったな〜♪

下書き→ペン入れ→トーン貼りと、「人の手による神業」をじっくり観察できます。技術も作品も芸術だ!どういう順番でペンを入れるのかとか、ペン圧を保つための「紙」の動かし方とか、あまりにも勉強になる…。こういった基本をわかっていない(ペン慣れしていない)ままいきなりデジタルに行ってしまった方の「絵」は、一目で分かっちゃうものです。
デジタル画は劣化が防げるし、訂正も容易、なにより執筆時間と材料費が全然違うので、使用したい気持ちもわかりますし、機会があれば私もやってみたいとは思うけれど、でもわたくし、画材そのもの・紙やら絵具やら筆も大好きなのよねぇ(笑)

一部だけ画像貼っておきますので、ご興味ある方はこの続きはYOUTUBEで見てみてくださいまし。
コレ見た後にマンガを再読したら、これまでとは違った感動がこみあげること間違いなしです。

     

■2位「大奥 5」よしながふみ
男女逆転の世界観で史実にどこまですり寄れるのか、少々ハラハラしながら読んでしまうが、いつも予想を遥かに上回る読み応えです。惚れぼれ…。
一見ウハウハ逆ハーレムなのに、これまで描かれてきたどの「大奥」より深い女の悲哀を書いてくるんだからなあ。そんじょの時代モノ(小説・マンガ・BL・非BL問わず)では太刀打ちできないですね。


■3位「ちはやふる 9」 末次由紀
「師を持たないものは、誰の師にもなれない。」
論語か風姿花伝でも読んでいるのかと思うぐらい、芸への至言が毎度サラッと出てくる。
しかも主役に言わせないのがすごいわ…。


        
           *          *          *
 
以下順不同ですが、面白かったもの。

          
(左から)
■「猫絵十兵衛浮世草子」 永尾まる
そんなシーンは一切ないのに、なぜかほんのり腐臭を感じる(笑)
1,2巻で号泣させられた皆様(&ネコ)の後日談が多い3巻は、その後が気になっていただけにほっとします。 後顧の憂いなく、4巻で新展開ってところかな。

■「本屋の森のあかり 7」 磯谷 友紀
5巻あたりでもたついてましたが、名古屋店に異動してから盛り返してきました。
恋愛的にはミドリ君と上手くいっていただきたいです。

書店のワーキングコミックとしてもオモローですし、取りあげる「作品」のチョイスも、出来るだけジャンルに偏りなく「本」そのものヘの愛を伝えていこうとする作者様の信念が感じられます。

ただ、お絵柄に反して、この作者様の人間観察眼は相当クールです。あかりちゃんの指摘、ナニゲにきついし(笑)
これはマンガなので、イタイところを口に出してつつき、相手(読者)に解らせている&相手も痛がりつつも真摯に受け止めていますが、もし現実社会でこれやったら、多分あかりちゃん自身がお仕事続けていけなくなりますよ…。正論が必ず結果を出すとは限らないからねぇ。
熱血仕事マンガだからこそ許されるエグリ方と申せましょう。

名古屋店の副店長(♀)のカクレ趣味は「ロマンス小説」になってますが、アレを「BL」にしたら分かり過ぎるほど分かる。


■「海辺に行く道 夏」三好銀
発売したのが冬だったのがもったいなかった。
この季節、正確にはお盆過ぎ・海にクラゲが出る頃読むと、一層沁みます。

独特の絵柄に冒頭で引いてしまっても、そこはこらえて読んでみる。
すると終わる頃には、忘れられない思いが残る。まさしく、『ひと夏の思い出』ってやつです。こういう感覚をマンガで表現しようとする作者の感性に、なんともつかまれます。
BL界ですと…そうですねえ、遥々アルク作品を読んだ時こんな気持ちになるかな…。

■「flat 3」青桐ナツ
ややマジガチコメントをちょこっと。
               *               *         
平助も親友2人も、後輩も、悩みどころはそれぞれだが、彼らの求めるゴール(理想)は同じなんだな、と思う。
漠然と心に浮かぶ「理想」の大人になるために、欠けた部分を補おう、完全になろうとする彼らは、欠けた(…というより未発達)部分がそれぞれ違うだけで、補完されれば同じ真円を描けるのである。

極論を言えば、「真円追求」は人生そのものであるが、彼らが今在る「学生時代」は、その事だけに己のすべてをかけられる時である。
ワカモノよ、精進せぇよ…ってエールを送る側になったのねぇ、わたしも。



◆BL編
 
今期は豊作でした♪
7月に読んだ作品にも既にアタリがありましたし、今年の年間ランキングは悩まずに済みそうです。
とはいえ、読んだ絶対量が少ないので「TOP8」になりました。←中途半端な数字
よく見ればこちらも鉄板ですが、若輩腐ジョのわたくしに新人様開拓なんてムリですの

 ■1位 「美しく燃える森」 依田沙江美

もし4巻が出るとして、それが4年後だったとしてもこの巻を支えに待てる。
それほどのクオリティ。 


                                                                                    ■2位「兎オトコ虎オトコ 1・2」 本間あきら
絵、ストーリー共に文句無し。
まさかの「続く」でしたが、2巻で100ぺージも描き下ろして下さったんですから文句言ったらバチが当たりますね。

3巻でチョメチョメ☆まってますぅ。

■3位「飼育係・理かテツ×リカ」 本仁 戻 
10年前の作品で申し訳ないっす。
「探偵青猫」はもうもう大好き☆だが、これはあらすじにかなりの鬼畜性を感じ手を出してきませんでした。
このたび、ご縁あって手にとったところ…が〜ん…。鬼畜どころじゃなかった…壮絶。
事件の起きない「全寮制」ってこの世に存在しないのね(笑)

人によっては嫌悪になってしまうほどの衝撃と思いますが、幸いわたくしは悪喰(あくじき)なのでソコはいいのです。
が、美味しかった♪とも言い難く、この作品のレビューは、さすがによう書きません。あの流れで「テツ」を描いてしまうのか…。
ここで未完になっている理由も含めて、作者様が描きたいのが何なのかおぼろげながらわかる気がするのですが、しっかり見据えるのがきつうございます。
でも、「猫さん」とはテイストは全く違いますが、ベクトルは重なっているように思いますです。

■4位 「かわいい悪魔」「いとしい悪魔」 斑目ヒロ
久々、受け攻めともにキャラ萌えするマンガに出会いました。
1巻「かわいい悪魔」はふーた、2巻「いとしい悪魔」は秋吉のことなんだよね♪←実は逆も可
2巻でふーたが秋吉とベッドでいたしているシーンを見て、なんだか感動してしまいました。
やっとまともな場所で(笑) 


■5〜8位 僅差のためランキング不能
       
■「是 9」 志水ゆき
感想UP済

■「Vassalord1〜4」 黒乃 奈々絵
わたくしの中では「BL」カテゴリーです。
チェリーのキカイダー設定がまったく意味を成さないが、いいの。萌えはそこじゃないから♪
でもこの作品への萌えってなんだろう…。キャラ、じゃなくて、シチュ…でもなく、う〜ん、ニア萌え?
限りないギリギリ感に、く〜っ!!ってなるんだな♪←なんだ、この表現

■「花は咲くか 1」 日高ショーコ
「憂鬱な朝」も捨てがたいですが、個人的にはこちらの方が好みです。早よ花咲かせて〜♪

■「がっこうのせんせい 6」 松本 花
ゆきちゃん、ピカピカ。よかったねぇ…号泣。
2人(2匹)のこの姿を見たくて、今まで読んできたのです…号号泣。
「隣り」も幸せになってほしいです…号号号泣。

9位10位 該当なし

 

           お疲れ様でございました  一息入れて〜

ちょっとのつもりが大事になってしまいました。(毎度のことだが)
でも既読作品を振り返る作業って、読直後とは違うビジョンが浮かんできたりして結構面白いのですよね。

来年のランキングも、変わりなくお送りできることを願ってやみません。


次回はいよいよ…名作か新刊かどっちかをお送りしまっす♪







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[【年間ベスト・グラミー】]上半期ランキング | comments(2) | - |

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Comments

■お名前無し様
扇風機うさぎヘの、嬉しいお言葉ありがとうございます♪
サイド掲示板でお返事書かせていただいてます、お時間ある時ちょこっと読んでやって下さい♪
comment by: miru-ha | 2010/08/09 23:24
■liOO様
ご丁寧なご挨拶ありがとうございます、わたくしからも愛をこめて☆暑中お見舞い申し上げます×××←親愛のキス付・返品不可

つぶやきうさぎ、思わぬご好評いただいております。
今後も笑えるつぶやきと共に登場しますので、お楽しみにしていて下さ〜い←私のものじゃないけどf(^^;)


>バナナ
おっしゃる通りわたくしはバナナラバー・略してバナラバ、おOつには入れられませんが、おやつには入れちゃう派です。腐りやすいところも、類友な感じで気にいっています(笑)
暑気払いサイト情報もありがとう、お盆休み中にガン見してまいりますね!

【ご報告】
阿部さんコミック読みました、ご推薦のうなじもバディもゲへゲヘです。どちらも固定概念を打ち破る、受けそっち?!的オモシロカプで、とっても楽しかった…!これからは新刊チェックするぅ♪
そうそう、作家様はベッドフェチ(?)なのかしら、エピソードもベッド絡み多いけど、描きこみ度が他より全然アツいです(笑)特に寝具の種類としわ!線もキレイだし、ここまで丁寧に描いてあるマンガは久々見ました、わんだふりゃ☆

comment by: miru−ha | 2010/08/15 01:22

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