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6月読了本・一口メモ 

連日F&Bをたっぷり味わっております。お祭りですから♪
でもね、私はワガママな女、たまには他のお味もいただいてみたいのです。

そして、連日長文で疲れた身体が欲しているのは やっぱり甘いもの☆
チョコにバニラにイチゴやら、幾つになってもスイーツ大好きってことで…。

6月読了スイーツ・ティスティングメモ!
最近読んだBLのちょこっと感想を、お味別(主観)にご紹介してまいります。
「5月の読書記録」がなかなかまとめられないので、「6月の読書記録」をフライングUPした、とも言えますね…あはは。

フレブラ以外の感想がなかなか上げられない近頃をご寛如くださり、過去記事まで読んで下さるお客様へ、せめてものお詫びでございます。←お詫びになっているかどうかは不問でお願いします

読書メーターの「週間まとめ機能」を利用しましたので、日付はでたらめです。
ネタバレと共にお許しを  
               
                *         *        *  

◆カカオ・ビター(好みのイラストは画像UP)
■タンデム 〜狂犬と野獣〜 (ラヴァーズ文庫)
毎度独自のエロを追求していく姿勢に、頭が下がります。
今回は4P。マスター絵師様(小山田あみさん)の、迷いのない線で赤裸々に描かれる4名様の複雑な絡み、ド迫力でございます。主役は指をくわえて観てるだけってところがまたなんとも…、さすがナナメ(笑)←通常、主役がくわえるものは指ではない←サイテ−な指摘をさも得意げに…

ストーリーとしては、警察(公僕)VSやくざ(完悪)VSカルト集団(市民)のハードラブ付き権力闘争って感じでしょうか。例えるなら、沙野さん風「デュラOラ」?バイク、キモだし(笑) 

若干の「?」も群像劇として読めば納得です。今回はカルトのボス・櫟編、残る2大勢力で雌雄を決する(それはもう決まってるか、笑)今後の展開は、作者様の中でもう出来あがっていると思われます。櫟もただでは終わらんはずだしぃ♪

こういうタイプ(三つどもえ)のBLはありそうでないので、ここで終わらせずに、作者様の納得できる完成品(群像劇としての完成形)を読んでみたいです。


でもって、リーフにご案内のあった奈良様卓上カレンダー

全プレにしてくれ!!!←くじ運悪いから

読了日:06月06日 著者:沙野 風結子

                *         *

咎狗の血 8 (B's-LOG COMICS) (B’s LOG Comics)■咎狗の血 8 (B's-LOG COMICS)
超美麗難解本ですが、コミック力がドンドンUPされていらっしゃいますので、1,2巻に比べるとずいぶん読みやすくなっております♪
ノーメイクであのボリューム、心底羨ましい<下まつ毛、シキ様ファンのわたくしには、嬉しいシーンてんこ盛り。

で・す・が…。
元ゲーを知らないのでなんなんですが、P30のあのシャワーシーン、シキ様はアキラをイタだいてしまった…の?もちっと、はっきり…やん

読了日:06月02日 著者:茶屋町勝呂,(原作)Nitro+CHiRAL

                *          *

花の慟哭 (竹書房ラヴァーズ文庫)■花の慟哭 (竹書房ラヴァーズ文庫)
「銀」編のまえに、「須王」編を終わらせなければ、ラブコレ6も楽しめない!という事で、放置プレイ中のこちらを読了。

「凍る月」シリーズからのスピンオフですが、本体がむしろサイドストーリーで、須王編こそがメインストーリーですね。
須王のボスとしてのカリスマ、組織という名の群れ、強さによるグループ内のナンバー付け、エサというより伴侶としての愛情、この習性はまるっとオオカミ…?

アツい本能が支配する「ケモノ」の血がそうさせるのでしょうか、皆様全力で愛し、ぶつかり、傷ついておられます。今回は特に激しく痛々しく、あっちこっちで自己犠牲しまくり。
凶暴ながら純粋な愛に少々うるっと来てしまいますが、結果として10歳の女子までどうにかしちゃうのは容赦がない=妥協がないとはいえ、あまり気持ちのいいものではないかな〜…。

金、銀、黒、白、赤、青、クリーム、灰、…まだいたっけ?

読了日:06月05日 著者:夜光 花,高橋 悠


◆バニラ・スイート 
手をつないで、ずっと (リンクスロマンス)■手をつないで、ずっと (リンクスロマンス)
【イラスト】
「是」ファンブックでメロメロと落ちた、北上れんさんの新作イラストが見たかったので購入。でも前半は雑誌掲載時のイラストでした(=発展途上)
しかし、後半はとってもキレイ♪もっと枚数が見たかったです。

【本編】
初読み作家様でしたが、勘違い・オレ様だけど一途攻め・同性にもてちゃう美人受け・いい友達・独占欲・愛され過ぎて不安(笑)、などなど、BLスィートファクターをすべて網羅する超スタンダード本でした。作風というよりも、敢えて「網羅」を狙った感じ?
「網羅」の中に1つでも、この作家様なりの「キラット」があれば、次作も読んでみたいと思えるんだけど…。
06月06日 著者:真先 ゆみ
              
               *        *
  
■空中庭園 (バーズコミックス リンクスコレクション)
アーイシャがあまりにいたいけで(でも男娼)、こりゃ本当にバニラセOOス?!と思いましたが、ちゃんと成立いたしました。ほっ。←サイテー

国籍・次元・国の未来や性別さえ(笑)少々不安なファンタジーながら、絵が素晴らしすぎて、不安なぞ消し飛びます。お姉様とはまた違った魅力でいらっしゃいますね。もっと挿絵のお仕事してほしいなぁ。 

3年掛けられての1冊という事で、前半が手描きのペン画、後半がデジタル画になっておられます。そこを見比べてみるのも実に面白いです♪←こんな事を面白がってくれる同志募集中

読了日:06月05日 著者:ホームラン・拳
    
                *        *
                                                              1円の男 (花音コミックス) ■1円の男 (花音コミックス)
アバラまでこだわるガチムキイケメン、でもギャランドゥではない←少女マンガ出身なのでここ大事♪
この世界ではついぞお目にかかれない、恐ろしいほどの画力でございます♪眼福

本編は…、モンデン先生にとっての今作BLは、もんでん先生にとっての「恋愛MAX」の位置と思います。コレ 
        
となると、モンデン先生にとってのコレが、今後きっと来るはず。

次作がどちらのタイプになるのかは分かりませんが、「花音」はどちらのタイプでも描ける雑誌カラーのように思いますので、今後も楽しみに「待て!」したいと思うんですワン
読了日:06月05日 著者:モンデン アキコ


◆ストロベリー・パッショネイト←チクビ本じゃないのよ
なぜ彼らは恋をしたか (キャラ文庫 し 2-19)■なぜ彼らは恋をしたか (キャラ文庫 )
【イラスト】
毎月必ずお見かけする、今年度のトレンド絵師様・梨とりこ嬢と秀様の初コラボ。

「上手いわけではないが眼を惹く絵」を描くのは、「上手い絵」を描くより数百倍難しいです。持って生まれたセンスの問題なのでね〜。
その点、この方は面白いセンスを持っていると思うので、そこを大事にしていっていただきたく…。
どうか安易にコミックに手を出し、アートな持ち味をフラット化させてしまうことだけは回避して下さいませね…。←毎度おなじみナニ様考察

【本編】
秀様十八番の1対1のワーキングラブ。鉄板!…では実はなく、(私にとって)画期的な違いが一つございます。
今作の恋愛はお仕事もガチンコですが、恋愛もガチンコ(今までが遊びとかいう意味ではない)、なんと言葉攻めがない!のでございます。

攻めに翻弄されつつも好き♪とか、百戦錬磨の誘い受け☆ではなく、お互いが想いを自覚し合って、歩み寄るタイプの恋心。
過去作のように、仕事は対等だがHは逆転、とかその逆から始まる恋♪、ではなく、終始対等・仕事もラブもイーブンな関係のまま。
恋とHが直結しない、大人の恋愛を描こうとしているとでも申せましょうか。。←キャラでのここ最近の傾向 
旧題「KISS OF LIFE」から「なぜ彼らは恋をしたか」に変更された意味も、なんとなく察せられます。←激ナガになるので割愛(多分独立ページにするので、その時に)

ラスト、受けが行う「仕事上の英断」が、仕事に恋愛を持ちこんだ、ともとれる展開に感じられたのがもったいないかな。
むしろアイディアを握りつぶすスタンスを貫いて、キレイ事ばかりではない現実を描きつつ、その分恋心の純粋さをうたう方が良かったような…気がするのは、私の好みの問題かもしれませんね。

でもでも秀様、また新たな挑戦に挑まれましたね…!
「桜の下の欲情」から、新たな課題を毎作設定されて、真摯に挑戦され続けている秀様。達成度はまちまちながら、その姿勢に頭が下がります。
わたくし、今後も見守り続けてまいります…て、ファンなんだか、上から目線なんだかイマイチ分からんな

「ただ泣きたくなるの、好きだから…好きだけど…と口ずさまずにいられない。」と読書メーターコメントで書いたのは、2人の恋心へのイメソンと同時に、また新たな階段を上られた秀様へ、わたくしの愛が高じて歌わずにいられなかった、という意味でした。←明らかに大バカコメントで浮いていたので、ここで言い訳(に、なってないか


↑感想が長い…愛とはこういうことだわね(失笑)

読了日:06月06日 著者:秀 香穂里
               
             *          *

■兎オトコ虎オトコ 2 (ショコラコミックス)
1巻のヒキに、もうここまで…?と少々がっかりしつつ2巻を待っただけに、逆転ホームランの痛快さでした♪
死にそうになったトラ、飛んで(跳ねて)来てくれるウサギ、あの「モニター」シーンには、枯れかけヲトメ回路が久々きゅんきゅんきましたよ。←回春とか言うのはやめて

が、F&B14に続き、今年2作目のな〜ま〜ご〜ろ〜し〜です。
完結話、これから雑誌掲載なんですってえぇぇ?では、3巻発行予定って冬ぐらい?はあ…。

面白いマンガは終わっていただきたくないんですぅ、でも待たされるのも辛いんですぅ。
早いとこうまくいっていただき、後日談で明るくイチャつく2匹が見たい…。
読了日:06月02日 著者:本間 アキラ
      
               *          *

■盗っ人と恋の花道 (キャラ文庫)
【イラスト】
表紙カラーは本当にきれい。好みストライクです♪
カットは、モノクロ画をまだ描きなれていらっしゃらない感じで、典型的なアート派の絵師様と思いますです。だからこそアート要素の強い、「和」は相性が良く、人物そのものよりも、絵から醸す空気と作品との調和が美しいのでございます。

英田さん新刊をご担当の絵師様ですが、そちらは多分アクション(動き)と表情が多いカットになると思うので、ここから拝察するに、次はちょっとしんどそう…かな。

【本編】
巨匠・剛さんのお江戸もの。
新刊時に表紙買いしそうになったものの、作家様の戦国時代ものがアイタタだったため、不安になり買い控え。先日、某所でとてもお値打ちに販売されておりましたので、買ってしまいました。

野望といくさの戦国時代より、義理と人情が花と咲く「お江戸」の方が、作者様の持ち味には合っている気がいたします。面白かった♪というより、味わい深かった…!

江戸情緒、双子の兄との関係、受けの純情、盗賊の「仕事」、イメージが容易に浮かぶ美しいシーン。終始「鬼平犯科帳」のエンディングテーマを脳内再生しながら読んでしまいました。←つか実際かけた



武士から町人へ…のくだりが少々説得力に欠けるのと、結局悪に裁きを受けさせない結末になってしまった事、受け子ちゃんがあまりに女の子なのが少々「…」でしたが、それ以外時代ものとして不満がありません。
多作、時代もの、という、他作家様には挑戦すら困難な高ハードルを、このレベルでクリアする、その底力おそるべしでございます。

読了日:06月04日 著者:剛しいら




ちょこっと感想のハズなのに…毎度、公約違反ですみません。









 

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Comments

ちょこっとでこの語りの量(笑)
読む方は毎回とても楽しませてもらえてます♪

「タンデム」は続きに期待、ってとこでしょうか。
これ、絶対続編ありますよね。
ホームラン拳さん、名前がふざけた感じなので中身もそんな感じなのかと思ってました(←食わず嫌い人間)
でも友達に勧められて読んでみたら全然そんなことはなくてちょっとした目ウロコ本になりました。
ファンタジーなら「ソウルキッス」もいいと思います。あと「迷仔」とか「僕は君の鳥になりたい」なんかもわたしは好きでした。
モンデンさんは毛スキー(笑)な方なんで、今後にとても期待してるんですが、ただやっぱり全体的に昭和チックと言うか少ーーし古くさい印象もあるかなと思います。
兎虎は、ねーーー!ここで続くってどゆことよっ?!ですよねっ!
面白いから待ちますけど。ええ、待ちますとも。
雑誌派じゃないってこういうとき忍耐力を試されます。Mゴコロが、ああん、って感じでしょか(爆)
comment by: みー | 2010/06/14 08:28
>ゆOO様

読んで下さって私の方こそウキウキでございます、いつもおつきあいくださってありがとう!
お気に召したお味があるとよいのですけども♪

>バニラスウィート
やっぱり?「是」のファンブックを見たらオチますよね〜♪
高遠さんの「ホテル・ラ・ヴィアン・ローズ」のイラストを拝見した時は、申し訳なくもさほど記憶に残らなくて…。ファンブック感想時に蔵書を探していて、この作品を見つけた時はまさにお宝見つけた海賊気分でした(笑)

>鬼平犯科帳
も、私も大大大好きで!これを書きあげた翌日に「鬼平犯科帳スペシャル」が18日(しあさって)放送だという事を知り、「呼ばれた…」などと電波な感想を漏らしてしまいました。

疲れた時にはやっぱり甘いものですよね〜♪
余談ながら、例のお墓本などは「塩キャラメル」って感じ?一見珍味だが後を引く美味さ♪(笑)←もう読んだf(^^;)
comment by: miru−ha | 2010/06/15 07:56
>みOO様

きゃ〜、私もこの曲聴きたさにアルバム買ったんですよ〜、同志同志!!そこから結構ハマっちゃって、自分でも演奏してみたくなり、フラメンコギターの教室探したりして(若気の至り、笑)
結局見つかりませんでしたが、もしあの時見つけていたら、今頃はイメソンを自分で演奏してユーチューブに上げているような、今以上にイタイ腐ジョになっていたかもしれません。←腐ジョにならないという選択肢は多分、ない(失笑)


>剛さん
BLだけでも100冊は軽く超えてらっしゃいますよね〜、すごいパワー。私の読了作はようやく40行くか行かないかぐらいで、まだまだひよっこちゃんです。
ラノベも書かれてますし、同人活動もご活発でいらっしゃるようですし、この方追いかけ始めたら他の作品は読まない覚悟で取り組まないと(笑)でもここだけの話、当たり外れが相当…ムニャムニャ
comment by: miru−ha | 2010/06/15 08:13
>みー様、いらっしゃいませ♪

>ちょこっとでこの語りの量(笑)
まったくですよ!端的明快な文章力を養う、というブログ立ち上げ時の真剣目標(だったのです)は、今や笑い話です。

>読む方は毎回とても楽しませてもらえてます♪
嬉しいです〜っ、ありがとうございます♪♪

>タンデム
>絶対続編ありますよね。
はい!そう思います!続編、というかこれ、序章っぽいですもんね。反応次第で続編出せるかどうか決まるっていうのは万一これで終わっても形は保てるように一応の「エンドマーク」をつけなければいけないから、作家様にとっては書きにくいですよね…。
初めから2〜3冊のつもりで書かせてあげればいいのに、と思いつつ、「反応次第で続編」が読めるなら、このような零細ブログでも一票に数えていただきたいって事で、出来あがってた記事に追加したんです。UP時点で読んで数時間しかたってなかったんですよ、あはは。

>ホームラン拳さん
私はいつきさんの「G1トライアングル」の挿絵で落ちました。でもおっしゃる通りこのペンネーム(笑)
花郁悠紀子さんと波津彬子さんのご姉妹のように、お姉様(亜樹良のりかずさん)とのPNのお約束があるのかしら?とかも考えましたが、どっちも男っぽい名前…ぐらいしか浮かびませんでした。 
「僕は君の鳥になりたい」は私も気になっております♪他のオススメ作品も読みたいリストに入れておきますね〜♪


>モンデンさん
>全体的に昭和チック
そうなのです!でもきっとこここそがモンデンさんの魅力と思うので、素晴らしい画力と共に、「ちょっと昭和ちっく」なお味を煮詰めていけばいいように思うのですよ〜。
波乱万丈の昼ドラBLとか、アングラモノならマジガチ「李歐」とかコミカル「シティハンター」的な(笑) …ダメ?


>兎虎は、ねーーー!
ねーーーー!私もコミクス派なので、このラストは色んな意味で泣けてきました。しかも近日発売のCDでは完結してるんだとか。も、号泣です。゚(゚´Д`゚)゚。
心交社ったら、こぉの、商売上手!つか、ドS!!!

comment by: miru−ha | 2010/06/15 09:06
>liOO様 いらっしゃいませ〜!! 

ソロステージin書店&迫りくるダンシング検定4級試験に向けての特訓と超過密スケジュールの中、おしての拙宅ご訪問本当にありがとう、とっても嬉しゅうございます♪♪

例のシリーズ、本は引き受けましたから付録のDVDはお願いいたしますね☆やっぱ、図説じゃ読者様に伝わりにくいと思うんですよ〜( ゚ー゚)( 。_。)ウンウン♪

>ドゥ
0か100かと言われたら(誰が言うんだ)、0を取る…かな?しかも「人工」ではなく天然ものがよいです。ですから「PUNCH↑」は大好きです(笑)
50ぐらいなら大丈夫なのでモンデン先生ドゥはOK,でも「ジョッカO−レ」ドゥはコッパ微塵でした。


劇団月影は潰れてしまい、先生の病状も深刻です。わたくしも今は電脳最下劇場で、アングラ萌え考察を披露することしかできません。
そんな私を陰で支えて下さる、「紫水晶のバラ族大好きの人」…。遊びに来て下さる度に紫水晶(キラキラコメント)をそっと残していって下さるのです。そう、イニシャルはL☆
ありがとう、紫水晶のバラ族大好きの人!いただいた水晶でかたびらが作れるまで、わたくし、がんばる!←またおかしな方向へf(^^;)
comment by: miru−ha | 2010/06/15 09:44

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