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2月の読書記録

2月の読書記録です。

独立感想にしてはウスいが読書記録としては濃すぎるコメントだらけになってしまったと先日書かせていただきましたが、アレコレ調節している時間がどうしてもとれませんので今回は特例で。←今回「も」?
激ナガコメント作品を全部独立,イメソン後付け&いつもよりあっさりめの感想=レディースコース感想として後日UPいたします。←ボリューム少なめだがお楽しみは抑えてある、の意 
一度に激ナガ読書感想をあげるより、こっちの方がきっといい…よね?

メインコンセプト(イメソン)こそ蛇足と自ら証明する自虐行為、管理人としては少々複雑ではありますが、長期準備中の「とある企画」のためにもこの方が助かったりするので大目に見て下さいまし。
言い訳まで長くてすみません…。


ではでは次ページで2月の読書記録一覧&レディース感想対象外作品のコメントを。
ネタバレご注意のうえお進みくださいませね。


◆「絵」がないと寂しいので、「読書記録」用画像テーマを決めました。
初絵師様シリーズでまいります。
評価や好みに関係なく、当月初めてお近づきになった(購入した)絵師様です。
                                                                        

今月の初絵師様 高坂あきほ

マンガ描きなれていらっしゃる。タイトル通り?(笑)
受けが大変色っぽく、結構好みのお絵柄。
13頭身ぐらいありそうな小さなお顔をせめて10頭身ぐらいにして下さるとより好みです。


 


Heimat Rose-繋囚 (ガッシュ文庫)Heimat Rose-繋囚 (ガッシュ文庫)

レディースコースでご用意しています
読了日:02月28日 著者:鈴木 あみ

罪と罰の間 (リンクスロマンス)罪と罰の間 (リンクスロマンス) 2月のTOP1
感想UP済 
R40のリアルオヤジを扱うならここまでやってくれ!です。でも再読はしんどいぞぅ。
「脂受けオヤジ」なる言葉を今回初めて知りました。ありがとうYOOO様♪
確かにアブラギッシュ(笑)
読了日:02月27日 著者:綺月 陣


月に狼 (あすかコミックCL-DX)月に狼 (あすかコミックCL-DX)

マンガしりとりのため再読。やはり所要時間は5分。
読了日:02月25日 著者:カメイ 与五郎太



教授の密かな愉しみ (ラキア・スーパーエクストラ・ノベルズ)教授の華やかな悦び (ラキア・スーパーエクストラ・ノベルズ)教授の華やかな悦び (ラキア・スーパーエクストラ・ノベルズ)
教授の密かな愉しみ (ラキア・スーパーエクストラ・ノベルズ)
SMクイーン(笑)・暁由宇さんと比較したくて再読
乱歩の「人間椅子」を意識しただろう耽美SM、本物のクイーンとは覚悟が違うかな。でもこちらの綺麗な歪み方も嫌いじゃないです。
可愛がっているペット(受け)に、「(年をとって衰えたら)整形させてあげよう」とうっとりのたまう教授。他の若くてキレイなペットを探すのではなく、作り変えてでも側にずっと置いておくよ、という自覚なし&熱烈&イビツな愛がツボでした。
続編の冒頭十数ページが印刷事故かと驚いたのもいい思い出。
読了日:02月25日 著者:剛しいら


夢を見るヒマもない (シャレードコミックス)夢を見るヒマもない (シャレードコミックス)
ユギさん作品で一番好きなのはこれなのです。←もっともワーキングだから
定期的に再読してしまう。カバー下凄まじいよね(笑)
読了日:02月24日 著者:山田 ユギ

忘れないでいてくれ (リンクスロマンス)忘れないでいてくれ (リンクスロマンス)

レディースコースでご用意しています
読了日:02月24日 著者:夜光 花

未熟な誘惑 (新書館ディアプラス文庫 229)未熟な誘惑 (新書館ディアプラス文庫 229)
襲われて泣きだす攻めにビックリだが、泣かせた受けにもっとビックリ。
なんでこの人にだけこんなことするの?強い(と感じた)ヤツにだけ言いなりなのかと若干不快感。でも不快感を感じるぐらい作品に入り込めたことを評価したいです。
かたやみっともないところを見せた相手に惚れた挙句、最後に矜持まで取り戻させてやる攻めは本当にいい子だと思いました。←いい男とはちょっと違う
毎度定番に見せかけてキラリなひねりを入れてくる手腕、お見事。
読了日:02月23日 著者:渡海 奈穂

好きで好きで好きで (角川ルビー文庫)好きで好きで好きで (角川ルビー文庫)
きゅん♪ポイントは随所にあるが、最後に残るものがなかった…。
恋愛中心の価値観でフラフラ転職しまくる三浦に好感が持てなかったのと、憎まれても誰かを傷つけても「好きで好きで好きで」寄り添わずにいられない恋心をメインカプより由布子&アキの方に感じてしまったのが原因と思われます。
堂島は結局自分から由布子とケリをつけず、これでは「あっちから別れてくれてラッキー♪心おきなく三浦へGO!」なコズルイ男に思えてしまうのです。攻めも受けも理解できないんでは最後に残るモノがないのも道理ですね。おかしいなあ、「キュン系」大好物なのに。初期作品だからでしょうか…。
ならば「今」の作者様の手になる書きおろしはきっと…!と期待して読んだらこれもまた…。店長(花嫁の父)がお気の毒すぎます。
可愛がっていたのに意味不明な理由で退職するバイトに同業他社を紹介するだけでもあり得ないご親切さなのに、ブーケをムスメから頼んでもらえないってあんまりです。
花屋店長でもある「花嫁の父」ならブーケのみならず会場装花一式ご自分でやりたいだろうし、嫁ぐ娘に最高の花と技のブーケを贈りたかったはず(私ならそう思う)、ムスメも最後の親孝行してやれよ、と。自分で転職先を探すべき三浦がご好意に甘えたのもドリームなら、ブーケ作成を受けるのもドリーム。友人として自発的に贈るブーケ、だったら空気読めないとはいえまだアリだったのに。
な〜んて考えてしまうのは私が同種の仕事を持っているせいですね。完全に主観です、ごめんなさい作者様…。

この方の作品には毎度「ある傾向」が見られ、それが小さく引っかかります。「ああ、これもか…」程度の小さなことなんですけども。
そのあたりは準備中の「甘い運命」感想で書けたらいいな、と思います。
イラストチェック書きたかった〜…。
読了日:02月22日 著者:高遠 琉加


恋するバンビーノ (ビーボーイノベルズ)恋するバンビーノ (ビーボーイノベルズ)
「ストロベリーシロップ」に爆笑。
チクビスト面目躍如ですが本編でここまで入れるぐらいはじけてほしかったな〜。
精一杯努力したにもかかわらず誤解は育つ一方、ついには周りの期待に応える道を選んでしまうトラくんの葛藤はよく分かります。分かりますがこの悩みの相談にはのってあげられないわ(笑) 業界初?馬視点のSSといい、童Oシリーズ化(?)といい、作家様のお笑い大好き魂が炸裂です。それも流行りのレッド系お笑い番組ではなく「新喜劇」テイストなんだよね〜♪今どきのギャルソンカフェなのに「タブリエ」ではなく「エプロン」呼称で最後までいってしまったのもその証明かと思います(笑)
絵師様のコミックタッチと作品のお味が合っていて楽しかったです。でもあのタブリエはないわ…。へこ帯のような腰紐に苦笑いです。もしや「エプロン」に合わせて?えええ?

余談:ラテアート
実は私もチャレンジしたことがあったので、今回取りあげられていたことが妙に嬉しかったです。
YOUTUBEで作り方動画がちゃんとあるのですよね〜、便利な世の中になったものです。おかげで「躍動感すらない悪いワカメ」ぐらいなら作れるようになりました。でも自家用ミルクホイッパー(手動、笑)ではこれが限界。←腕は?
読了日:02月21日 著者:高尾 理一


僕の好きな漫画家 (キャラ文庫)僕の好きな漫画家 (キャラ文庫)
う〜ん、さっぱり内容を覚えてない…。
美しいマンガ家と大型ワンコアシによる密室の恋愛…だったっけ?
読了日:02月20日 著者:佐々木禎子

二十六年目の恋人 (B‐PRINCE文庫)二十六年目の恋人 (B‐PRINCE文庫)

感想UP予定
読了日:02月18日 著者:高尾 理一

グリーングラス (ピアスノベルズ)グリーングラス (ピアスノベルズ)

感想あり。
読了日:02月17日 著者:暁 由宇



野蛮な恋人 (角川ルビー文庫)純情な恋人 (ルビー文庫)野蛮な恋人 (角川ルビー文庫) 純情な恋人 (ルビー文庫)

ドSスキーですから「純情」より「野蛮」な恋の方が好きです(笑)
本当に好きな人には全部あげちゃうがそれまではバリタチ、という精神的リバ(?)が斬新。「中Oし」に続くBL界固有の純愛証明とでも申しましょうか。
この作家様は「ギャップ萌え」がお好きなのかしら。
読了日:02月17日 著者:成宮 ゆり

好きで子供なわけじゃない (キャラ文庫 ひ 2-9)好きで子供なわけじゃない (キャラ文庫 ひ 2-9)
 Y様♪
感想UP予定
読了日:02月16日 著者:菱沢 九月


花嫁は真珠に秘められる (アズ・ノベルズ)花嫁は真珠に秘められる (アズ・ノベルズ)
 Y様♪
今作花嫁アイテムは「屋外プレイ」でした。←どんな「花嫁」よ
「日系(日本名)」で「本家は香港」で「歴史で暗躍」というどうしようもない齟齬(←読み切り予定だったから不可効力ですけど)を精一杯すり合わせました。「双子」と「真名」を兄夫婦に絡めたのはうまい。作者様がんばった!真名は「OO」だと思います。
このシリーズまだ続くんですね。「花嫁衣装」(最終巻で着ると予想)、またはレア花嫁アイテム「子育て」を見るまでついていきます!
読了日:02月15日 著者:水瀬 結月

恋情の雨が君を濡らす (ガッシュ文庫)恋情の雨が君を濡らす (ガッシュ文庫)

感想UP済
読了日:02月10日 著者:鳩村 衣杏


真空融接 上 (B's-LOVEY COMICS)真空融接 下 (B's-LOVEY COMICS)真空融接 上 (B's-LOVEY COMICS)
真空融接 下 (B's-LOVEY COMICS)
感想UP済
読了日:02月10日 著者:びっけ

幸せになってみませんか? (MARBLE COMICS)幸せになってみませんか? (MARBLE COMICS)

こんなにがっつりピー描写をする方と思いませんでした。雑誌で立ち読みした作品はどれもココまで書いてなかったと思うんだが…。素Oタ好きよね〜この方。
読了日:02月10日 著者:腰乃


龍の危機、Dr.の襲名 (講談社X文庫ホワイトハート(BL))龍の危機、Dr.の襲名 (講談社X文庫ホワイトハート(BL))

「敵はタイにあり」、戦国世界大戦勃発!の巻。
表紙テーマカラーは再び「赤(エマージェンシー)」に。組の「危機」だからね♪♪
姉さんの組長代理はずっと読みたかったエピソードだったのでガッツポーズでしたが、正直前回の抗争でそれを期待してたんだよなあ。
この巻でエビと姐さんがタッグを組んでしまったのでもはや世界最強。役不足に感じない敵の正体設定に苦労しそうです。異世界ナナメ作家様だからヤルときゃやるだろうと信じてはおりますが…。
そして祐は犯人じゃないと思います。←理由:好きだから(ファンの鑑、笑)

奈良様…この作品も「最果ての空」タッチにしていただけませんでしょうか…。
読了日:02月08日 著者:樹生 かなめ


隣人には秘密がある(キャラ文庫)隣人には秘密がある(キャラ文庫)

レディースコースでご用意しています
読了日:02月07日 著者:秀香穂里


GUSH maniaEX R45 (GUSH mania COMICS)GUSH maniaEX R45 (GUSH mania COMICS)
 Y様♪
今どきの40代ってこんなにシワシワだろうか、とか思うのは自己弁護でしょうか、やっぱり。表紙絵「慣れないファストフードを食べるオヤジ」ってことですよね…今どき60代でもマリOンクレープ食べるのに、どれだけ年寄り扱いかと少々失笑。
おやじが必然!と思える作品はなかったなあ…。
でもこの本の存在自体が読者層の高年齢化を実証していますよね?(20代お嬢様にこのニーズはほぼないと思う…が)
アラフォーでも自信を持って「萌え」てよいという、力強い業界後押しを感じました。
読了日:02月07日 著者:

ネオアルカディア―奇跡の涙 (リンクスロマンス)ネオアルカディア―奇跡の涙 (リンクスロマンス)

レディースコースでご用意しています
読了日:02月03日 著者:橘 かおる


つる草の封淫 (プラチナ文庫)つる草の封淫 (プラチナ文庫)

死して屍(しかばね)拾う者あり(×3)←古すぎてご理解いただけなくても責任追えません
本編もイラストも、こうまでテキトーな「江戸」だといっそ清々しい。作家様が描きたいのは「時代」ではなく「時代がかったエロ」、時代考証まで気も手も回らなかったとみえます。銀魂のような「なんちゃってお江戸」だと思いこめば万事解決です。
ヌルヌルねっとりなエロシチュエーションに「らしい」意味を与える手腕はおさすが。作家様ノリノリの最高粘度の表現の数々、作品全体で言葉責められた気分が味わえます。

「わしの種を腹に含んで、読み解いてはくれぬか?」

な〜んて卑猥な時代口説き文句(?)、よく考えつくよなあ。これだけ雰囲気だされたら、ほかどーでもよくなっちゃいますね。
妙な説得力のある「珠」だの「糸」だのの壮大なエロ忍術に比べて敵のスケールや陰謀がプチすぎて、ここまでの技を使ってねじ伏せなきゃいけない相手なのかと思えてしまったのは残念だけど。
判官びいきなのか、珀の生殺しは不憫でした
据え膳を喰わないとこんなカワイソウな目にあうんだな、あの格言は彼のような男がどす黒い涙を流しながら(笑)血を吐く想いで伝えた名言なのだな、と大笑いしみじみ感じ入ったことです。
読了日:02月02日 著者:沙野風結子


血鎖の煉獄 (ラヴァーズ文庫)血鎖の煉獄 (ラヴァーズ文庫)

「個人授業」と「禁忌に溺れて」を足して二で割って完成度を若干高めたような。
「ダークサイド・フィニッシングストローク(最後の一撃)ミステリー」を目指したい、と時々思われる作家様なので今回も挑戦してみたというところでしょうか。ラストまで実に平滑流暢、ストーリーを理解するのに難儀するような文章表現をされる方ではないので安心して伏線や構成などのテクニックに乗っかっていけます。でも残念ながらストーリーそのものの練りが足りないので、上手いのは表現力だけに終わってしまっている…。
「ラストストローク」と「子×父」がまずありき、そこを彩るがごとくの後付け・精神科医&校医なので「医師」としても「事件」としても中途半端。この程度ならパパが教師でもただのリーマンでも何でもOKです。わざわざでも「精神科医」としたのは、作家様の萌えと言うより同文庫1作目「黒い愛情」が精神科医だったからかな?と勘繰ってしまいます。パパが息子を完全に手中にするために生徒の悪行すら利用していた、ぐらいまで堕ちたのなら精神科医設定も活きたと思うんだけど…。
あくまでダーク、ブラックになれないのが秀様なのですね。だから「最後の一撃」の攻撃力がいつも弱いんだよな〜…もったいない。
 
奈良様!表紙素晴らしいけど、どっちがパパか分かんないよ(泣)
どうやらパパは後ろ側みたいですが、この作品ではパパは前に来なければおかしい気がするんだけど…。もしやネタバレ回避?だとしたらグッジョブ。
読了日:02月01日 著者:秀 香穂里


  

6冊も別ページ対応にしたのにそれでも長いってどういうことなんでしょうか。
最後まで読んで下さって本当にありがとうございました。

レディースコースはフレブラ14感想UP後に掲載いたしますぅ。






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Comments

こんばんは♪

>「好きで好きで好きで」
いい作品だ、これは人気あるだろうなあと思いつつ、個人的には「さほど…」でした。ちなみに「この人が好きでたまらない!心がはりさけそう…」という、せつない片思いをする受の心情描写だったら、「夕陽と君の背中」のほうが好みだったので、自分のところでつい感想を書いてしまいました。

>「龍の危機、Dr.の襲名」
私も祐は犯人じゃないと思ってます(魚の名前の奴らかと思ってたり)。でも樹生さんだから、容赦なくバッサリいくかもしれないので、まったく安心できません。

このシリーズ、「世の中は不条理だけど絆は存在する」という話を眞鍋組内情で以って描いてる…と勝手に思っているのですが、「龍の危機」では「そんな絆のある眞鍋でも揺れるんだよ。マジ不条理なんだから。でも本当のところは次巻以降だよーん」できたなと。さてどうなるか。

>「つる草の封淫」
こうまでテキトーな「江戸」だといっそ清々しいと、私も本当にそう思いました。私が常日頃から云っている「嘘つくくらいならホラを吹け!」を踏襲した作品かな。安心できる甘いラストもBLらしくていいなと。
comment by: 秋林 瑞佳 | 2010/03/18 21:49
秋林さん コメントありがとうございます〜♪

>「夕陽と君の背中」
表紙がステキで随分前に買ったんですけども、今だ積んでありました…カプが若すぎて(笑)
でもこういった「思いつめるほどの恋心」はガラスの10代の方がより美しいかもしれませんね。近々いってみます♪


>樹生さんだから、容赦なくバッサリいくかもしれないので、まったく安心できません。
そうなんですよね〜っ、ヤるときゃヤるから恐いんですよ!今回だって、この方だったら清和クンを本当に…とかも思いましたもん(笑)

>「世の中は不条理だけど絆は存在する」という話を眞鍋組内情で以って描いてる
次巻…絆はどうなるんでしょうね、真鍋組には一枚岩でいてほしいけど…。姐さんには派手に暴れてほしいな〜♪

>「嘘つくくらいならホラを吹け!」
わはは、カッコいい!
ほんとにテキトーでしたもんねぇ。「江戸」って誤植?ぐらいな(ぷっ)

>安心できる甘いラスト
珀がお気の毒とはいえ、まさか3部作とは思いませんでした。あのラストで十分な気もするけど…。


comment by: miru−ha | 2010/03/20 00:17
>ゆOO様♪
ありがとうございます、「レディースコース」がんばりま〜っす。…っていっても大した内容じゃないんですけどf(^^;)
お待たせせずにご提供できるので忙しい時=ランチタイム?にピッタリ、とはいえるかな?(笑)
食後のドリンクはもちろん「カフェラテ」♪


>「夢を見る〜」
まさに同じです!これが再読率TOP!
超絶美しいキスシーンと、ラストの「嫉妬深い吉武」に未だメロメロです(笑)
comment by: miru−ha | 2010/03/20 00:39
>うOO様、いらっしゃいませ〜♪

3,4月はなんやかやと落ち着きませんね、うOO様もお忙しそうです、春風邪などお召しになりませんよう…。

表紙ベスト、もちろんBLですよぅ♪
実はレディース感想対象作品はすべて拙宅イラストチェック未だ登場せずの絵師様ばかり、2度目ですがお絵柄がガラッと変わったこの作品の絵師様も含めてイラスト萌えがしたくて別ページにしたのです。
言い換えれば作品内容が保証できないものもあるという…。特にコレは…ムニャムニャ

ご購入時は「書店でお試し読み後」をオススメいたしますf(^^;)

comment by: miru−ha | 2010/03/20 01:26

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