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9月の読書記録

さて、ブログ再開&2年目・記念すべき1回目レビューは。

9月
の読書記録、です。すみません10月じゃなくて…。
休止宣言日にUP予定でしたのですっかり出来上がっていたものですから、UPしないと次にいけない…。
今回新たにコメント追加いたしましたので、1ヶ月前との変化もお楽しみ下さい。
9月末にも足しているので、計2回追記。どんだけ好きなんだ。
最新追加分は煩悩カラー桃色にしておきますね。
          
                             

便利屋には愛がある (白泉社花丸文庫 (く-3-1))便利屋には愛がある (白泉社花丸文庫 (く-3-1)) 今月のTOP1(同率1位)
いい意味でBLを読んでいるとは思えない。お宝作家様発見気分♪
BLでホラー?というかダークファンタジー?の異色作。
夜中にお1人で読むのは止めませんが、止めた方が良いよ?と忠告はしておきます。
でもこの作品の魅力はソコじゃないの。
小説カットの1枚目は人物紹介と作品の方向性を含んだ1枚のため、ラストカットと共に貴重なイラストチェック資料だが、その1枚目でぶっ飛んだ。
佐々木さんの描く超絶可愛らしい受けが手にしているのはなんと、白覆いのお骨箱
絶句です。
「見える人」ハジメのキャラが面白い。深読みしようと思えばいくらでもできる性格と設定が、この作品の方向性と合っている。
おまけに攻め!人生のどん底と孤独と感謝を知っている人です。
小説の中では彼は主役ですが、現実にはこういう覚悟と優しさを持った、でも光を浴びない人達がたくさんいます。
人生は幸せな事ばかりじゃない、苦難を超えての平凡こそ真の強さ、なんです。
2人と係わる人間関係もBLではまず見られない。
まいるな、この人物描写。 これはホントにBLか?と言いたくなるってもんです。

大好きな佐々木さんなのにイラストの存在がこのお話では蛇足。う〜ん、まじめに一本感想書きたいぐらいです。追記で書いちゃった(笑)
お話の展開や構成がイマイチこなれないけど、そこは数こなせば解決すると思います。
BLじゃない小説書いた方が良いんじゃない?と思える作家様に出会ったのは久々です。2作目読むのが怖いような。(がっかりしたくないから)
これ読んだよ!という方と本気で語り合いたいです。
読了日:09月30日 著者:久万谷 淳

蛇とワルツ (SHY NOVELS)蛇とワルツ (SHY NOVELS) 今月のTOP1(同率1位)
「カメレオン」予想、あたらずしも遠からずです。 
絶対ペットが攻め&鳥類か爬虫類だと思ったんだ〜、よっしゃ!
この感想を書いてる途中で休止してしまったので、ゼヒとも続きを書こうと改めて書きかけ記事を読んでみたら…自分でさえどこへ話を持って行きたかったのかさっぱりわからない、ミョーにいいところで終わっていて新鮮に驚きました。
1月前の私よ、続き気になる!書いてくれ!
読了日:09月30日 著者:榎田 尤利


龍と竜~銀の鱗 (ガッシュ文庫)龍と竜~銀の鱗 (ガッシュ文庫)

感想書くつもりだったんですけど、今となっては無理かもしれない…年内いっぱいかかりそうだもの…。
このシリーズ続編発行が嬉しくて、ウキウキ気分のまま亜樹良よしかずさんのギャラリーを作成したのだが早3ヵ月…。今さら上げていいかな〜…。
読了日:09月30日 著者:綺月 陣

SILVER DIAMOND(18) (冬水社・いち*ラキコミックス)SILVER DIAMOND(18) (冬水社・いち*ラキコミックス)
全30巻予想でしたが25巻に修正(笑) ここにきて急展開ですネ。
あ〜、これどこで終わったっけ。もうすっかり忘れてる。
読了日:09月28日 著者:杉浦 志保



銀とシュガースノー (幻冬舎ルチル文庫 け 1-5)銀とシュガースノー (幻冬舎ルチル文庫 け 1-5)
銀とシュガースノー」玄上八絹/高城たくみ 〜9月新刊3本勝負・其の参「秘蔵っ子」をご覧ください。
読了日:09月26日 著者:玄上 八絹


桜雨は仇花の如く (幻冬舎ルチル文庫 か 1-15)桜雨は仇花の如く (幻冬舎ルチル文庫 か 1-15)
生活密着プチ事件なのに命を賭ける大事になってしまう展開と、いわくの骨董品がことごとく手に入らない(笑)のは相変わらずですが、メイン2人(と鍋島様♪)の生き様が好きなのでやめられません。
個人的には雪紅姐様をこのまま出さないで、伝説のままにしておいていただきたいです。「秘めたるが華」です。
ゆきねさんイラストは今回も眼福です♪
これと菱沢九月さんの「小説家シリーズ」最新作で「シリーズ3作目」対決をしようかと、どうでもいい事をギリギリまで迷っていました。

今でも対決したい気持ちは残ってます。でも「小説家〜」が微妙だったんですよ…。
未来のおとこ花魁ちゃんで新キャラ登場。ゆきねさんのワイルド系「吊り目」を初めてみたかも。(女物着物着てますがワイルドなの) 艶(いろ)というよりいなせな兄さんになりそうでそれもまたよし!
どんどん花魁たちの群像劇っぽくなってきてます。
メインカプ2人だけじゃ今後お話展開が辛いので、すっぱりそうしてしまってもいいような気もします。
読了日:09月26日 著者:神奈木 智

乾いた肌にお前の愛を (花丸文庫BLACK シ 1-1)乾いた肌にお前の愛を (花丸文庫BLACK シ 1-1)
「9月新刊3本勝負・其の壱「同人」犬飼ののVS四ノ宮慶をご覧ください
読了日:09月26日 著者:四ノ宮 慶

そして蝶は花と燃ゆ (プラチナ文庫)そして蝶は花と燃ゆ (プラチナ文庫)
「9月新刊3本勝負・其の壱「同人」犬飼ののVS四ノ宮慶」をご覧ください
読了日:09月26日 著者:犬飼 のの




ホタル (クリスタル文庫)ホタル (クリスタル文庫)
作品にリアルを求めるくせにマジガチ惨めな攻めの設定にどん引き。
さすが確信的ナナメ作家様…。
その後の展開もガチで重苦しく、ヤバい箱を開けてしまったパンドラの気持ちに。
この作家様なら最悪パターン(自覚のない親子相姦)もあり得ただけにまだ救いのある終わりで良かったですけども…。
でも、パンドラボックスの本当の「希望」は「作者様あとがき」です。
綺月作品と本気で向き合うにはこの後書きを必ず読まねばならない。そして泣きながら、改めてファンでいる事を誓うのです。
読了日:09月25日 著者:綺月 陣


スイートホーム―友情があって愛に成る (プラチナ文庫)スイートホーム―友情があって愛に成る (プラチナ文庫)
これも「友情」の範疇なのか(笑)←あの人のことです。
親友2人の絡みなんて目撃したら相当なトラウマになると思うんですが、感謝にまで持っていく力技。さすがお目の付けどころがいつもナナメです。
読了日:09月20日 著者:綺月 陣

甘い絶望の夜を捧げて (二見シャレード文庫) (二見シャレード文庫 よ)甘い絶望の夜を捧げて (二見シャレード文庫) (二見シャレード文庫 よ)
う〜ん、わざわざ「絶望」に考えて突っ走る人ばっかり…。
義月さんはリーマンラブコメの方が向いているような。
読了日:09月20日 著者:義月 粧子

忘れもの (ドラコミックス 214)忘れもの (ドラコミックス 214)
今月の表紙買い。
またも失敗。 ほんとコミックの表紙には騙される(笑)
読了日:09月20日 著者:加東 セツコ


初心者マークの恋だから (ディアプラス文庫) (新書館ディアプラス文庫)初心者マークの恋だから (ディアプラス文庫) (新書館ディアプラス文庫)
「初心者マークの恋だから」 いつき朔夜/夏目イサク 〜9月新刊3本勝負・其の参「秘蔵っ子をご覧ください。
読了日:09月20日 著者:いつき 朔夜


愛炎の檻 (ラヴァーズ文庫) (ラヴァーズ文庫)愛炎の檻 (ラヴァーズ文庫) (ラヴァーズ文庫)
「今週のTOP1でBLイメソン〜愛炎の檻」をご覧ください
読了日:09月15日 著者:著・バーバラ 片桐,画・奈良 千春

神の右手を持つ男 (キャラ文庫)神の右手を持つ男 (キャラ文庫)
作者様得意分野(医療もの)だけに手を抜けないヘンな気負いで冒頭はいささか空回り。
この作家様は見えない「心」の傷の癒しに実態ある薬(人肌)をよく持ってくるが、これも医療に長く従事していたせいだろうか。
あらかた治癒したころにタイミングよく退院手続きに現れる身内(攻め)。どこまでも医療ドラマ(笑) お「薬」役が毎回気の毒。
読了日:09月13日 著者:春原いずみ

サテュロスの蹄 (B‐PRINCE文庫)サテュロスの蹄 (B‐PRINCE文庫)
「巡り逢いから〜」からアッケのラストエピソードを外しただけで後は全く同じ話。
書き直し新装版かと思いました。もう高塔さんを追いかけるのはやめようかな…。
イラストはステキ。
読了日:09月13日 著者:高塔 望生


ポチとタマ (B‐PRINCE文庫)ポチとタマ (B‐PRINCE文庫)
ものすごくよかった!ゆらさんさすがだ!あの1点をのぞいて…。
アレさえなければ今年のベストにきっと入れたのに。

タマとポチ、交互の視点で同じ出来事を書くことで、性格や立場の違う2人がどう考え相手に何を求めるのかがよくわかって読んでいて楽しい。「寄り添う」とはこういう事か、と素直に感心します。
ほぼ2人しか出てこないラブラブ王道BLでありながら、恋する心だけをしっかり見つめて書いた傑作短編です。
でもあの1本…。
「あの1点」とはもちろん30年後の1本です。
暗黒萌え友わにこさんとPCがオーバーヒートするくらいアツく語ってしまった1本でもあります。
他の短編がどストライクだっただけにこの1本の存在がどれだけイタかったか…。

「BL有終の美」の解釈の違いと言ってしまえばそれまでですが、この差が世代差のせいなのか作品の軸のブレなのか、今持って判断がつきません。
夢は夢のままに、そして2人はいつまでも幸せに暮らしましたとさ、でゆっくりフェードアウト。
じゃだめで、はっきりピリオドを打ってしまう作家様の潔さを私の世代では浅慮、と取ってしまうのです。ここにきて「臭いものにふた」はないでしょ?と。

こんな風に人生を終われるカップルになりたい、というオトメの願望を叶える一本かもしれませんが、
徹底的に「恋心」を見つめて書いておきながら、あの一本だけ「人生」は飛躍しすぎです。
「人生」を書きたいなら、それまでの9割のあったかラブ部分にもっと試練を入れるべき(テイスト台無しになるけど)、酸いも甘いも噛み分けてそれでも30年後に手を繋ぐ人生、なら賛同出来ます。
この作品が結局何を伝えたいのか、あの1本で分らなくなってしまったのです。
ほんと残念。

どうしてゆらさんがこの1本を入れたのか、今になって考えるとわかります。

この作品はゆらさんがプロデビューする前から自サイトで発表していた作品、それが更にケータイ小説として連載が続けられることになったという、いわばこれまでの作家活動を共に歩いた、ゆらさんの歴史です。思い入れも相当深いはず。
長く付き合ってきた彼らの世界とさよならをする事になった時、2人はずーっと幸せだったという形を残して終わらせたい、と作者様が考えても不思議ではないです。
多分ご自分の一部だったポチタマの世界、何年も読んでくれたファン、そしてここまで歩んできたご自分への花向けも込めた1本なのだろうな、と。
そう考えると一概に「甘い!」と切り捨てられないですね。

でもこれは商品。1冊の本として、この本で初めて出会う私のような読者も多いはずです。
1冊としてイッキに読んだ時、その感慨を読者がどこまで読みとれるのか…。
ゆらさんが好きだ、と公言する私でも2ヶ月以上頭冷やさないとこの事実が見えませんでした。(見えた、と私が思うだけですけど)

読者から歩み寄って理解してもらう姿勢がプロとしてどうなのか、との根本的な問いは残りますが、この1本を書かない方が良かったな、と今は思いません。

間をおいて再考する面白さを教えていただきました。

※これはちかぢかイラストチェックとイメソンつけて独立レビューにいたします。
感想部分はここまるっとコピペ(笑)
読了日:09月13日 著者:玉木 ゆら


八王子姫 (二見シャレード文庫)八王子姫 (二見シャレード文庫)
「土曜企画・今週のTOP1でBLイメソン〜八王子姫」記事参照
読了日:09月10日 著者:海野 幸



蘭陵王蘭陵王
「図書館で山藍せんせー」記事参照。
図書館の偉大さを知った作品(笑) 結局、ダンナに返しに行かせました。
読了日:09月04日 著者:山藍 紫姫子

巡り逢いからもう一度 (B‐PRINCE文庫)巡り逢いからもう一度 (B‐PRINCE文庫)
絵画ならともかく個人所有の香炉で「20億」はないでしょ。
美術界に置いて中国骨董の評価は信じられない位低いのです。現時点で10億を超える落札額の中国美術は数点しかないように思います。書や絵画を含めた中国古美術全体の価値は過去5年で2倍とも言われているので今後はわかりませんけども。
(このあたり、ご興味のある方はエマニュエル・ド・ルーの闇マーケットのルポなどおもしろいのでないでしょうか)
夢を見せるのがBLではあるが、あまりの荒唐無稽は作品全体の「ウンチク」が「ウサンクサク」になるのでせめて3億ぐらいにしておいて…。
お話そのものはありがちながら楽しめます。
でもねえ…。美しく積み上げた(高)塔を自らぶっ壊すア然のラスト。
なんであんな終わり…。
執着の証が「アレ」って…。なぜこの人が大金持ちになれたのかわからない(プッ)
読了日:09月03日 著者:高塔 望生


愛のレイティングAAA 下 (X文庫ホワイトハート)愛のレイティングAAA 下 (X文庫ホワイトハート)
感想UPのためシリーズ再読
この表紙には笑った。宝塚フィナーレ!
読了日:09月01日 著者:井村 仁美


愛のレイティングAAA(上) (X文庫ホワイトハ-ト)愛のレイティングAAA(上) (X文庫ホワイトハ-ト)
感想UPのためシリーズ再読
絵がものすごく洗練されてらして、時の流れを感じました。

読了日:09月01日 著者:井村 仁美

恋のリスクは犯せない―アナリストの憂鬱 (講談社X文庫―ホワイトハート)恋のリスクは犯せない―アナリストの憂鬱 (講談社X文庫―ホワイトハート)
感想UPのためシリーズ再読
読了日:09月01日 著者:井村 仁美



誘惑のターゲット・プライス―アナリストの憂鬱 (講談社X文庫―ホワイトハート)誘惑のターゲット・プライス―アナリストの憂鬱 (講談社X文庫―ホワイトハート)
感想UPのためシリーズ再読
読了日:09月01日 著者:井村 仁美
ベンチマークに恋をして―アナリストの憂鬱 (講談社X文庫―ホワイトハート)ベンチマークに恋をして―アナリストの憂鬱 (講談社X文庫―ホワイトハート)
「今週のTOP1でBLイメソン〜ベンチマークに恋をして」をご覧ください。
この記事のコメント欄に、作家様考察を少々追加してあります。
どうしても書いておきたかったの…。
読了日:09月01日 著者:井村 仁美


総評:
9月が終わってしまいました。
「菱沢九月」祭り第2弾を開催しようと去年から決めていたのに…。
小説家シリーズ完結も偶然重なったのでタイムリーだったんですが、ピラメキ新刊3本勝負で精一杯でした。

1ヶ月開けて改めて眺めてみると、BLコミックが減ったなあ…。
表紙買いで失敗続きのせいかもしれません。
「トラさんと狼さん」のような出会いもあるから表紙買いはやめられませんけどね。  
 



明日は非BL&コミックの読書メーターをお送りします。もちろん9月の。
これも長いんですよ…(笑)







 

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Comments

遅くなりましたが、
ご無事で帰ってきてくださって&読みごたえのある記事ありがとうございます。

ぽちたまの本は好評でしたので気になっていた本・・・
>他の短編がどストライクだっただけにこの1本の存在がどれだけイタかったか…。
イタい一本を楽しんで読んでみようと決心いたしました(笑)

ドMと呼んでください・・・・

またよろしくお願いいたします♪
comment by: Lianha | 2009/11/01 11:00
おかえりなさい!!!。

新装開店の充実度に、いきなりフル回転なのねと驚くやら圧倒されるやら・・・。
びっしり詰まった画面構成と内容に、miru-haさんの情熱を改めて感じます。

9月の当たり本、「便利屋には愛がある」は、たまたま二週間ほど前に購入したばかりです。今後読むのが楽しみになってきました。
comment by: アラスカ | 2009/11/01 19:43
Lianhaさん、ただ今戻りました!

休止中も、いただいたお言葉に勇気づけられながら一月過ごしてまいりました。
こうして戻ってこられて嬉しいです。

どうぞ、これからもよろしくお願いいたします!


復帰一回目から暑苦しい記事ですみません…。

「ぽちたま」はまったく予備知識なく(コミックも未読でした)「わ〜い、ゆらさんだ〜♪」との理由だけで読んでしまったのであの1本がホントに衝撃で。
ドM様ならきっとご満足いただけるかと(笑)
ちなみに私はドSですので、相性バッチリですネ♪


書き溜め記事の在庫一掃しましたら、リンクさせていただいている腐家様宅へ行脚の旅に出ようと思います。

1ヶ月分じっくり読ませていただきますので、その時はぜひ遊んで下さいね。
comment by: miru-ha | 2009/11/02 23:25
アラスカさん、ただ今もどってまいりました!

見苦しい画面でごめんなさい、休止宣言のまさにその日に上げようとしていた記事でしたので、私としてはちょっとコメント足しただけ…の感覚だったんですが、UPしてビックリ。

なんて暑苦しい…(笑)


元気なうちにあれこれやっておかなければ!との想いが丸出しですネ。あはは〜。

アラスカさん宅の未読記事1ヶ月分も拝見しに参ります。
スパム並みに書き込みそうな自分が容易に想像できてこわいですが、大目に見て下さいませ


>「便利屋〜」
すごく面白い着眼点を持ってる作家様なので、テキスト力さえクリアできたら、良いものを書かれるのではないかと期待してるんですが…。

読んだらゼヒともご感想教えて下さいませ。

comment by: miru-ha | 2009/11/02 23:39
「9月の読書記録」に拍手下さった皆様、ありがとうございました。

ここの追加コメ書きこみが、復活後の初仕事?だったのですが、やけに楽しそうにギッシリ書いてますよね〜。
でもね、これだけ書きこんでも手ごたえがまるでないんです(いつもの事か、笑)
たった一月、間をあけただけでこうも感覚が変わるのかと驚きました。

やはり「継続は力」なんですねえ…。


皆様、どうぞまた遊びに来て下さいませ♪
comment by: miru-ha | 2009/11/10 02:28

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