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10月読了BLコミック 感想イッキ出し♪

皆様、こんばんは♪

明日朝イチ便で遠く筑紫の国まで行かなければいけないわたくし、でも書きますよ(笑)

BLコミック感想、イッキに感想書かせていただきます♪
数が多すぎて全作にコメントつけられないまま放置状態の「各月読書記録」の、ちっちゃい版と思っていただければ…。

なので、読書メーターのまとめ機能を利用してます=日付はウソばっかです。
ではでは、早速♪

※ネタバレしてますが、ページ折ってませんのでお気を付け下さいね


    
満開ダーリン 2 (ミリオンコミックス  Hertz Series 87)満開ダーリン 2 (ミリオンコミックス Hertz Series 87)
あ〜んなとこに入っていた第一話(もともと読み切りだった)からここまでのご出世…感無量デス(笑)

あ〜もう、店長大好きっ!!←わたくしがこういったキャラ萌え感想を書くのは、マンガでは特に珍しいと思う、笑
1巻の爆笑オレ様道にさらに磨きがかかった2巻、照れや画策一切なしの殺し文句責め、まさしく「文句あっか!」な愛情表現が気持ちいいったらないです!おまけに(疑似)ロリコンかよっ、ぶはははははっ!
店長にいちいちフレッシュなリアクションをとる新人芸人並みの大志クン、健気です。若いからできることとも申せましょう
ワーキング的にはこんななんちゃって花屋ありえませんが、この作品ではそこもいい。3種(?)のイケメンがお迎えする花屋…我が町にもぜひ☆
ナイスカプかと思っていた良さん宅もお相手の鈴木さんが案外アレな人で(笑)、ここだけで独立マンガになっても面白いかも、と思ってしまいました。カバー下、ロケットって…さすがこの2人、わはははは!

満開フィーバー店長は長髪の方がお似合いです、スケベでよかった♪
読了日:10月23日 著者:山本 小鉄子

   

胡桃の中 3胡桃の中 3

佐伯かよの「姫(あきひ)」、細野不二彦「ギャラリーフェイク」と並んで、マンガ界3大ガチンコ美術ミステリーと勝手に位置付けております、美術好きでもそうでない方もたまらん面白さのmiru-haMYベストBLコミック・ランクイン作品のお久しぶり3巻目。
                   *
2巻で終わりと誰もが思っていた川唯さんの傑作コミック、雑誌「クロフネZERO」の創刊号(2008年夏だったかな?)にお名前があった時は心底驚きました。コミック派のわたくし、3巻発行がいつかある!と首を長〜くして待っておりましたが、なんと2年も待つとは…。首、妖怪並みにのびちゃったよ(笑)

様々な芸術品や芸術家を絡めて「ドラマ」を構築していく手法は相変わらずお見事、大変読み応えありました…
特に「胡桃の中・XI」は…う〜ん、すごいなあ…。
戦ねばならないのは迫る死期への恐怖だけでなく、自らが歩んできた人生を見つめなおす恐怖と悲しさ、それらを昇華させるために手にするのはやはり筆…。
芸術品の(商業的)価値は哀しいことに、作者が物故かどうかで全然違います。もちろん没後の方が圧倒的に価値が上がり、彼の作品も人間性もそうなっていくのでしょう。どれほど生命力あふれる傑作でも「壁の落書き」に価値はないのです。でも本当にそうなの?
真の芸術とは、人の価値とは、誰がどうやって決めるのか、また、それは決めていいものなのか、考え尽きない深いテーマがあの一本には込められています。

芸術作品自体が苦悩と葛藤に彩られた魂のドラマなのですから、それらすべてをガチンコに扱う「画商」作品に駄作はないのでございますね。
コミックという媒体と相性が良い(文字通り「絵」が補助できる)=扱えばほぼ100%傑作になれる保証がある「画商」題材ながら作品数が圧倒的に少ないのは、勇気ある作家様が少ない=ドラマメイキング以外の付け焼刃がきかない、作家の真の博識度が問われるからで、ゆえに「画商」を主役にした作品はもうそれだけで高評価してしまうのがわたくしの持論、というかクセでございます。

残念なのは、各話ごとのサブタイトルが無くなっちゃったこと。毎回すっごく楽しみにしていたので、わたくし的にはBLラブ度ゼロよりある意味衝撃でした。
余談:ラブ度ゼロ
なんとも雑誌カラーに忠実。←黒船並みの衝撃を伝えるマンガ集&「ゼロ(同じものなし)」ってことなんだよね、わはは

読了日:10月24日 著者:川唯 東子

     

僕の先輩 (ミリオンコミックス  CRAFT SERIES 40)僕の先輩 (ミリオンコミックス CRAFT SERIES 40)

萌え友様のおすすめでまずは、ご本人様のサイト「裏蛇船」へ。
一目で魅入られて、舐めるように読んでしまいました。らくがきのようにササッと描いてあるのに上手いな〜っ!キャラメイクもウマけりゃギャグも上手い!←ほんと笑える
すっかり気に入ってしまったわたくしは、このサイトで読めるストーリーの前、先輩との出会い&恋愛成就編がこのコミックになったってことだよね♪と、速攻マンガを買いに走りました。
でもって、わくわく読んでみたらば…あれえ?サイトマンガで感じた魅力がちょいとパワーダウンしている気がいたしますが…。
雑誌掲載用に丁寧に描いたらパワーが半減したってことなんだろか…?
でも笑いツボのつき方はおさすがです。2Pめ、「愛のハゲタカ」に早くも大爆笑。細かなところまでギャグ満載、そこに時々見え隠れする「ちょっといい話」のきらっと感がたまりません。お絵柄への「?」ともども最後まで堪能させていただきました。
あらためて、このコミックの続きをサイトで楽しませていただきます。毎週通いたくなるサイトなんて久しぶりだな〜 LILYさんと彩さん以来?

読了日:10月24日 著者:羽生山 へび子

 
    

作品集このたびは (Feelコミックス)作品集「このたびは」 (Feelコミックス) 

あらすじ
竹宮惠子推薦! お見合い、お葬式、お祭り、成人式etc…。 冠婚葬祭にまつわる物語を端正な筆致で描き『フィール・ヤング』で好評を博した5編+描き下ろし1編を収録。胸に沁み入る傑作揃いの作品集。

えすとえむさんによる非BL・女性誌掲載作品集。竹宮惠子御大が帯コピーを!!
うわあ、えすとえむさんも竹宮さんのアシスタントだったの?知らなかった…。
下村富美さん(木原さん「吸血鬼と愉快な〜」イラストご担当の神絵師様)といい、さすが御大、アシさんの質まで桁違いです。一条ゆかりファミリーに匹敵するのではなかろうか…。
                       *
人生の縮図・冠婚葬祭をテーマに描いた、恋模様、人模様。ちょっと懐かしのくらもちふさこちっくな切り取り方です。往年少女マンガファンには少々既視感ですが、現代お嬢様にはグッと来るかも。

お値段約1000円と決してお安くはないですが、綺麗な装丁、上質な紙に丁寧な印刷、イラストちっくな美しいペンタッチと、ちょっとしたイラスト集のテイで楽しめます。
「いいもの見たな〜♪」と幸せ気分☆ですが、本音を言えば「いいもの読んだな〜♪」という感想を書きたいものです。マンガだからね。

例えば、作中もっとも惹かれた「祭り」をベースにしたアダルトな恋事情、2人のその後が気になります。が、惜しいとこで終わっちゃうんだよな〜っ!←ストーリー的にではなくテーマ的にです
都会で仕事が楽しい女と、故郷での人間関係が既に築かれている男。
どちらも自分の居場所をしっかり確保できている大人であるがゆえに、あと一歩の距離が狭められない。でも完全に切れることもしたくない。2人でいる未来はどちらかの居場所を完全に消すことになるからです。(←本当は違うんだけど、そこまで気づくには主人公も作者も若すぎる)
恋愛に限らず、正解がないものに惹かれてしまうのは人という生き物のサガですね、だから人類はここまでの歴史を作ってきたのでしょう。「祭り」とは抱えた逡巡を一瞬すべて忘れることで、改めて現在の自分を知るという、リセットとは違う意味での再生を人が求めてきた儀式の積み重ねと言えるかもしれません。ゆえに祭りは人から発しなければならず、行政指導の天下り祭りはむなしいのです。

この短編で作者が語りたいことはこういう内容ではありませんが、ここまで表現してくれたら「読める」んだな。祭りから連想する恋バナで終わるのではなく、祭りを必要とする恋バナとでも言えばいいのかな〜、祭りの時期に男が彼女を故郷に招いた意味をもう少し描いてほしかったというか…それにはあとほんの少しのテーマの掘り下げとコマ練りでいいんです。
せっかく饒舌に語れる「絵」を持っているのだから、「女性向け」を意識した雰囲気恋愛マンガで終わらせるのがもったいなく思えます。
でも描きおろし「成人式」のショートストーリーは抜群によかったので、5〜6ページのSSの方が研ぎ澄まされるタイプの方なのかもな〜。

読了日:10月24日 著者:えすとえむ

   

ぱふ 2010年 11月号 [雑誌]ぱふ 2010年 11月号 [雑誌]
B様
まだ、あったんだね「ぱふ」…!日高さんのインタビュー記事にゾクゾクです♪
次ページでちょこっと画像つき感想あげます〜☆


   
   

GLAMOROUS GOSSIP (5) (ウィングス・コミックス)GLAMOROUS GOSSIP (5) (ウィングス・コミックス)

15年…長かった。発行して下さったことが感激☆感涙です。
5巻発売を機に1〜4まで新装版がでてました。当然旧版とは別イラスト(多分オール描きおろし) 揃えたくなっちゃったじゃないのっ!
ふと目にした帯コピー、「月と地球を疾走するエドベリとエンヤのラブ・ストーリー」に脳天かちわられました。これラブストーリーだったのかっ…(大汗) 確かに疾走(失踪?)はしてるけどさ
難解複雑さは「鉄錆廃園」どころの騒ぎではありませんが、宇宙創成だもんね、世界創成より複雑で当たり前よね。でもここまでのサイバーパンク読むの久しぶりだな〜。

読了日:10月23日 著者:華不魅

   

迷子の彼とクマのお願い (バーズコミックス リンクスコレクション)迷子の彼とクマのお願い (バーズコミックス リンクスコレクション)
■あらすじ
争いによって故郷を失った孤独の青年・ロネは、ある夜、
家の前で男達に乱暴されかかっている少年・ベアを救うのだが少年の正体は!?


「地獄めぐり」の閻魔の肉体にホレボレしていたので、最新刊を買ってみました。
あれっ!綺麗だけど、あの肉体美はどこ行っちゃった…?
が、見つけましたよ☆
人間化(もち美少年)できるクマちゃんぬいぐるみの全裸シーンに、アンダーなOOをしっかり描いた心意気!アッパレです。肉体美の追求魂はこんなところに生かされていたのでした(笑)
面白い着色センスをおもちの方です、裏表紙に載っていた美麗イラストの大判が見たかったな〜。この個性を大事にしていっていただきたい、人体描写にしても萌えどころにしても、「今風」を意識する必要なし!と天空ビジョンで断言させていただきます。
でも髪型だけはもちっと研究しようか…ちとレトロ…f(^^;)

読了日:10月23日 著者:九重 シャム


   

SEX PISTOLS 6 (スーパービーボーイコミックス)SEX PISTOLS 6 (スーパービーボーイコミックス)

ついに斑族ヒエラルキー頂点に君臨する「人魚」が登場。てっきり、お久しぶり☆のりりんや国ましゃのわいわいカーニバル的6巻だと思っておりましたので、重苦しいガチンコファンタジーぶりにびっくり。どす黒くのろけるハブ×マングースの短編がほっとするぐらいでございます(笑)
マジガチ展開だけにすぐには終わりそうもなく、ロング連載になりそうです。そのための序章的人物配置の巻と申せましょう。ご体調は全快されたということですね、よかったよかった♪
しのぶさんてばただのイタ長ではなかったのですね。こんなすさまじいパートナーと…大変な人生だ。←若かりし頃のしのぶさんと分かるまでにかなり時間かかったケド…
あちこち仕掛けられた伏線の回収が楽しみですが、それが終わるまでわいわいカーニバルはお預け(ワニ×オオカミの未収録短編はどこいっちゃった?!)かと思うと…BLって余命管理を啓発するにはもってこいですね。←やや自虐的

どギャグにもどシリアスにも持っていける、あらためてマンガは発想力だな〜と感じ入りました。
しかしこのお絵柄変化は、1巻から追いかけているのでなければ手を出しにくいかもしれんなあ…。
人物はともかく、あれほど感激した動物描写がこんなに変わるものなのか…。←動物画は一度習得したら狂いにくい(ハズだ)から

読了日:10月24日 著者:寿 たらこ

 

思いつくままザクザク書いてしまいました。
いつも以上に読みにくい&分かりにくい文章で申し訳ないっす!が、今はこれが精一杯…。


次ページは雑誌・「ぱふ」11月号特設感想ページ&うざい自分語りがちょっと入ってます。
こっぱずかしいので、この部分の公開は1週間程度にいたします…←ブログ3年目を前に書いておきたかっただけなの





この中で一番面白かったのは… 店長も捨てがたいけどやっぱりこれかな〜


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[リスト・読書記録]月別読書記録・非BL編 | comments(2) | - |

12月と1月の読書記録 非BL編


今さらながら、12月と1月まとめて読書記録・非BL編です。
古い記録(12月)を次ページに折りましたので、1月分はむき出しです。
ネタバレお気を付け下さいませね。
緑文字…マジガチモード

            *         *         *

◆1月の読書記録
新書をもっと読もうと思ったのに、結局文芸書を読んでしまうわたくし…。
だめねえ。

ふちなしのかがみふちなしのかがみ
この作品が初読みの作家様。…選択を間違ったかもしれない。
怪談を聞いた時の「得体のしれない戦慄」を小説にした、と思うが、着眼点は面白いんですがそそられない。狙った「意味不明」表現が少々度を越しています。久々に最後まで読まず投げた
読了日:01月31日 著者:辻村 深月

いのちなりけりいのちなりけり
「花や散るらん」を読まないと何とも言えないが…。
女性「崇拝」は相変わらず。主題が「恋」なら咲弥の心ももっと掘り下げてほしいかな。
時代を浮彫る表現力はおさすがです。
読了日:01月31日 著者:葉室 麟


執事様のお気に入り 7 (花とゆめCOMICS)執事様のお気に入り 7 (花とゆめCOMICS)
「ドンカンお嬢様の初恋を皆でニヤニヤ見守ろう♪」のコピーにしてやられた。
うますぎます!!
読了日:01月31日 著者:伊沢 玲

パパがも一度恋をした 1 (ビッグ コミックス)パパがも一度恋をした 1 (ビッグ コミックス)
超珍作。 テーマ…よく考えたら深いと思う。
でも本当に本当にほんっとうによく考えないと(笑)
読了日:01月31日 著者:阿部 潤

黒甜ばくや薬笥ノ帖 (バーズコミックス ガールズコレクション)黒甜ばくや薬笥ノ帖 (バーズコミックス ガールズコレクション)
しまった、放浪編から読まなければいけなかったのか!
こちら、全2巻でもっとゆっくり展開したほうが絶対いいです。
惜しみなさすぎて惜しい
読了日:01月31日 著者:群青


それでも花は咲いていくそれでも花は咲いていく
三浦しをんさんの2009年「私の選んだ3冊」に入っていたので読んだ。
やられた。文章の質を凌駕する「本気」に。

読了日:01月29日 著者:前田 健

人魚は空に還る (ミステリ・フロンティア)人魚は空に還る (ミステリ・フロンティア)
これは…とある妄想を刺激されて困ります。しかも表紙絵が下村さん。確信犯でしょう!
いつそうなるのか、無駄にドキドキしてしまいました(そんな日は永遠に来ない)
へタレホームズに高飛車ワトソン、モリアーティまで出てきてサービス精神満点。
ミステリ・フロンティアなのに、キャラ立ちの割に謎は大したことないのが難
この作品に限らず、この文庫?の表紙はいつも腐の匂いプンプンですが、いったい何狙い?
読了日:01月29日 著者:三木 笙子


芙蓉千里芙蓉千里
ありえなさも多いですが、読後は胸キュンで爽快。女にしか書けない女のためのエンタメ。
しかし、ここで終わると思ったからこみ上げる想いに見悶えたのに、なんと続編があるとか。え〜!だったら、もっとはっきり書いてほしかったな愛の交歓シーンを!(ケータイ連載だったが単行本化した時削ったのですって、なんだそりゃ!)
読了日:01月20日 著者:須賀 しのぶ


まぐろ土佐船まぐろ土佐船
驚異のノンフィクション 少々読みにくいが圧倒された。
中原先生はきっとこれを読んだと思う

読了日:01月06日 著者:斎藤 健次

金魚屋古書店 9 (IKKI COMIX)金魚屋古書店 8 (IKKI COMIX)金魚屋古書店 8・9 (IKKI COMIX)
ちょっと中だるみ、というかマンネリしてきたかな〜

読了日:01月06日 著者:芳崎 せいむ

おおきく振りかぶって Vol.13 (アフタヌーンKC)おおきく振りかぶって Vol.13 (アフタヌーンKC)
次巻まで待ってまとめて読まないと感想書けないな〜
いつにもましての「スキンシップ」に、極力腐目線を避けていた私でも(//∇//)
読了日:01月06日 著者:ひぐち アサ




蒼穹の昴(3) (講談社文庫)蒼穹の昴(3) (講談社文庫)

絡まった糸がいよいよねじれまくって来たぞ〜。
4巻は覚悟がいるとの事なので、心落ち着けてチャレンジいたします。
読了日:01月01日 著者:浅田 次郎

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12月の記録は次ページです。
超多忙で大して読んでいない月なのでさほど数はないです。
お時間のある時に覗いていただくだけで望外です♪



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11月の読書記録 非BL編

11月の読書記録・非BL編です。

まだまだ今月中に上げなければならない(と私だけが思いこんでいる)記事がいくつかあるのに、あじあさんの新刊感想なんて上げちゃったりして…てへ。←思った以上にかわいくないな
「確かな計画性」という花言葉の鉢植えが私もほしいです。(もちろん実在しない)

おまけに記事書く気力が萎える、JUGEMの記事内強制広告…。
おとといぐらいから記事に広告が強制的に記事内に上がるようになったらしく、何も知らなかった私はテンプレがおかしくなったのかと悶絶しました。
皆様も読みにくいですよね、ごめんなさい、有料版しか取り外せないんです…。
この件は今でも複雑なので、いつか改めて愚痴らせていただきます…。いよいよ引っ越しかな…。



本日の記事は完成度8割という所ですが、今後の予定を考えるとこれ以上書き込む余裕がないのでここでUPいたします。
これ以上書かれてもウンザリだ、というもっともなご意見いたみいります。


ただ今丑三つ時の4時…眠い…寒い…。
でも後4日でお仕事終わるんです、もうちょっとがんばろ…。


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10月の読書記録 非BL&コミック編

なかなか宣言通りにUP出来ずにすみません。
ようやく完成しました「10月の読書記録 非BL&コミック編」です。

10月は全記録後付けのため、テキトーにちりばめた日付になってます。
思い出せたものだけ記録いたしましたが、面白かったものしか覚えてないんですよね〜。
結果、マレにみる当たり月に。★3.5以下がないです(笑)

当たり本が多かったため、マジガチもどっさりです。
激ナガですので、もし読んでいただけるのでしたらお時間ある時にごゆっくりどうぞ。


あらゆる部分でネタバレしてますので折りますね。


今月のTOP1コミックはこちら
あまりに美しいのでUPにしてしまいました。


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9月の読書記録 非BL&コミック編

どこよりも遅い9月の読書記録 非BL&コミック編です。
本っ当に細かい&暑苦しい&ネタバレです。
ページを折りますので、ご興味とお時間がおありの際にどうぞ。 

明日は、多分亜樹良のりかずさんの「表紙ギャラリー」がお送りできると思います。



↓↓今月(9月)のTOP1コミックはコレでした。

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